薔薇とチューリップの感想は?ファン以外でも楽しめる内容?

薔薇とチューリップ 感想

日本映画薔薇とチューリップ感想をご紹介していきます。

 

アジアのトップ男性グループ2PMの枠を超え、俳優としても大活躍中のジュノ。

映画やドラマでは主演をつとめるほどの人気ぶり。

俳優としての実力を高く評価したNBCユニバーサル・エンターテイメントが、『彼の魅力を広く知らしめたい!』と、2PMファンとして知られる東村アキコ先生完全オリジナル作品に挑むためにラブコールを送り完成した作品です。

 

まさにジュノのための映画薔薇とチューリップ感想はどういうものなのでしょうか。

 

映画薔薇とチューリップの感想は?

ジュノのため、ジュノファンのために作られた作品なので、ファン以外の方はどのような感想を持っているのか気になり、カテゴリーを分けて視聴者の感想をリサーチしてみましたよ。

 

ストーリーに対する感想

 

薔薇とチューリップ見てきました。

 

予想に反して面白い!

 

谷村美月はやっぱ演技うまいし、二役をこなすジュノもさすが演技派だけあった。

 

東村アキコ原作なので、良い点も悪い点も東村アキコ漫画に似ていた。

 

 

 

 

何度も観たファンもいるのですね。

笑いあり、感動ありの東村アキコ先生の素晴らしい内容なのが分かりますね。

 

ジュノに対する感想

ファンへのサービスシーンの連続でファンにはたまらない内容でした。

 

自分はファンではなく、ファン友達のつきそって行きました。

 

そんな私が見ても面白かったですし、後半ではジュノにも好感を持ちました。

 

 

 

 

どのシーンにもジュノが登場しているので、ジュノペンにはとっておきの映画です。

 

コメントにもあったように、ジュノの事を知らない方でも楽しめる映画ですよ。

 

中には酷評も?

 

冒頭5分で嫌な予感は的中。

 

ジュノファンのための映画なんだなと。

 

観客層を見てみて納得した。

 

作品の内容はまぁまぁで良くも悪くもないという感じでした。

 

ただ、割と早い段階でストーリー展開が予測できてしまった。

 

そのご想定外の展開があるのか?と言えばそうではなかった。

 

ロケ地がかなり限定されていて見ていてスケールが小さいなと思ってしまった。

 

そのため、途中で飽きると言うか…。

 

全国展開されていないのが、ただただ残念。

2PMのもう一人、チャンソンも野性的イケメンなので登場シーンがあってもよかった。

 

確かに低予算なのは否めないようです。

ロケ地やら公開場所もかなり限定されているので、その部分はファンにとっては残念だったかもしれません。

 

映画薔薇とチューリップ感想まとめ

日本映画薇とチューリップ感想をご紹介してきました。

いかがだったでしょうか。

 

薔薇もチューリップに思い入れが無かった方も、視聴後は特別なものになるのでは?

そして、決して不快感はなく、むしろ心温まる作品です。

 

上映場所がかなり限定されてしまっていますので、見られない方も多いようですね。

この記事がジュノファンに少しでもお役に立てると嬉しいです。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です