ここに来て抱きしめて(韓国ドラマ)第7話ネタバレ一挙公開!

ここに来て抱きしめて 7話 ネタバレ

ここに来て抱きしめて(韓国ドラマ)第7話のネタバレをしていきます。

 

希代のサイコパスを父に持つ警察と被害者の娘のロマンスです。

主演は『ゴー・バック夫婦』で 最強二番手男子として一躍脚光を浴び、2019年一躍スターになったチャン・ギヨン

本作でも演技の幅を見せつけ、視聴者からの評価も絶大!

そしてヒロインには、チン・ギジュ

 

ドラマ序盤から『怖すぎる』という視聴者のコメントが目立ちましたが、ドラマ中盤では更に加速度的にサスペンス要素が強くなっていきますよ。

それでは、ここに来て抱きしめて(韓国ドラマ)第7話のあらすじをお届けしていきます。

ここに来て抱きしめて(韓国ドラマ)第7話ネタバレ

サイコパスの息子はどこまでその残酷な運命にさらされるのでしょうか。

被害者の娘を純粋に想う彼の気持ちは、受け入れられるんでしょうか。

それでは早速、第7話の内容を見て行きましょう。

記者が口にした名前とは

記者の口からユン・ヒジェと母親の名前を聞かされたハン・ジェイ。

ジェイはショックのあまりきお失ってしまい、そんな彼女をドジが医務室へ運び込む。

ジェイの横でドジは9年間のことを思い出している。

9年前

キル・ナグォンの両親を殺害した父親ユン・ヒジェ

そして、ナグォンにまで手をかけようとしている。

当時中学生だったユン・ヒジェの息子ナムは警察に通報をする。

警察が到着するまでの10分間、ナグォンを守り抜くために父親からの暴力にも耐えようとする。

取材合戦

ハン・ジホ記者はユン・ヒジェの息子が警察大学にいると知り取材の為に忍び込む。

ジホはジェイが被害者家族かどうかをドジンに確認しようとするが、ドジンはそれを拒否する。

 

目覚めたジェイは、もしかするとドジンがあの時のナムかもしれないと考える。

しかし、ジェイが『女優チ・ヘウォンの娘だと分かると、取材が殺到するだろう』と、警察大学を出ることにする。

 

ジェイに気が付いたマスコミは、彼女の車を追いかける。

マスコミがついに彼女の車に追いついた時、ドジンが現れマスコミの追跡を阻止する。

ユン・ヒョンム

ジェイの兄キル・ムウォンは検事を目指していた。

ムウォンがある時刑務所にいるユン・ヒョンムに気が付く。

実は、ヒョンムは過去に何度も暴力沙汰を起こし、ムウォンが通報をしていた。

ヒョンムは繰り返し犯罪を犯し、服役中の父親と同じ刑務所に収監されていたのだった。

ヒジェの自叙伝

そんな中、サイコパスのユン・ヒジェの自叙伝が出版された。

そして、9年前の事件が再び世間を賑わせた。

またしても、事件に苦しめられるジェイ。

そして、彼女を前に苦しむドジン。

 

ど、ここまでが第7話の内容です。

いよいよドラマの本筋9年前の事件が明らかになってきました。

ジェイはここから更に加害者家族がドジンと言う現実に悩まされるでしょう。

また、ドジンも父親の自叙伝で当時のことが蒸し返され、彼を苦しめる展開が待ち受けていそうです。

そして、そんな2人の気持ちを思うと切なすぎて、続きが気になってしまいますね。

ここに来て抱きしめて(韓国ドラマ)第7話ネタバレまとめ

ここに来て抱きしめて(韓国ドラマ)の第7話ネタバレをしてきました。

がだったでしょうか。

 

加害者の息子と被害者の娘、チェ・ドジンとハン・ジェイは悪縁ではなく、運命の人として結ばれてほしいです。

2人にはその強さと強い気持ちがあると信じて、最後まで展開を見守りたいですね。

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