ここに来て抱きしめて(韓国ドラマ)第15話ネタバレ!ジホンの正体とは?

ここに来て抱きしめて 15話

ここに来て抱きしめて(韓国ドラマ)第15話のネタバレをしていきます。

 

本作は、希代のサイコパスを父に持つ警察ドジン(チャン・ギヨン扮)と、被害者の娘ジェイ(チン・ギジュ扮)、初恋同士の男女が世界の捺印を避けて生きていたところ再会。

そして、それぞれの痛みと傷を抱くサスペンスロマンスです。

ホ・ジュノ、チャン・ギヨン、チン・ギジュのすれ違う心と切ない関係に、そして衝撃のサスペンス内容にドラマ序盤から引きこまれると評判です。

ドラマ視聴の前に結末まであらすじが気になっている方もいるでしょう。

 

そこで今回は、ここに来て抱きしめて(韓国ドラマ)第15話のネタバレをしていきます。

ここに来て抱きしめて(韓国ドラマ)第15話のネタバレ

いよいよドラマも中盤になり益々サスペンス要素が強まりました。

そして、視覚的にもかなり刺激的で『怖い』なんてコメントを残す視聴者もいますね。

ヒジェはどこまで息子や被害者家族を恐怖に陥れるのでしょう。

ドジンとジェイはどうなってしまうのでしょう。

それでは、第15話の内容を見て行きましょう!

獄中のヒジェ

獄中のヒジェは新聞記事で息子ドジンと被害者娘ジェイが再開したことを知る。

ジホンはヒジェに面会し『自叙伝を完成させてほしい』と言う。

そしてヒジェは『チョン・ユラに3年間したためてきた願いが叶う』と伝言を依頼する。

ジホンの取り調べ

ドジンはジホンを捕まえようと奮闘している。

警察署に来たジェイと束の間の癒しの時を過ごす2人。

 

そのような折、ジホンが弁護士と一緒に強行犯1チームに出頭して来た。

そして、一連の容疑を晴らすために取り調べを受ける。

ジホンの供述によると、服役中にヒジェから救われて今でも面会に行っていると聞くドジン。

しかし、ドジンは彼の供述を信じていなかった。

昨晩自分を襲撃してきたのはジホンだと確信を持つ。

取り調べの様子と見ていたパク刑事も、ジホンがパク記者の殺人犯だと確信していた。

ドジンの不安

ドジンはジホンが養母オクヒの周辺をうろついていたと知り、彼女にその連絡を入れる。

ジェイの兄で検事のムウォンもまた、妹のジェイがまた襲われるのではと不安を抱く。

そして、ヒジェと接見していそうな人物を調べる。

ドジンの読み通りジホンがソジンの前に姿を現すが、間一髪のところでドジンの兄・ヒョンムに助けられる。

 

と、ここまでが第15話の内容です。

ジェイを見つめるドジンの柔らかくそしてどこか寂し気な眼差しなのですが、犯人逮捕に向けて戦う時のドジンの目はとても鋭くてりりしいですね。

今回もそんなチャン・ギヨンの演技に見入ってしったのではないでしょうか。

 

ドジンがジェイを想うと同時に、彼女の兄で検事のムウォンも妹を心配するが余り暴走してしまいそうです。

極悪非道なヒジェのために道を誤ってほしくないです。

早く事件を解決して安堵できるのは最終回までやってこないのでしょうか。

加速するヒジェの行動が気になりますね。

ここに来て抱きしめて(韓国ドラマ)第15話のネタバレまとめ

ここに来て抱きしめて(韓国ドラマ)第15話のネタバレをしてきました。

いかがだったでしょうか。

 

ヒジェがどこまで恐ろしいのか、まだまだこれからのようです。

サイコパスが自叙伝なんて考えられませんが、もしそうなればドジンとジェイはまた世間に晒されることとなるでしょう。

ここからは益々衝撃的で刺激的でそして涙の切ない展開が待っていそうですね。

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