雲が描いた月明かりネタバレ7話!告白がついに!

韓国ドラマ『雲が描いた月明かり』のネタバレ7話をしていきます!

大大大ブレーク中パク・ボゴム実力派女優キム・ユジョンの豪華共演!

ツンデレ王子と男装女子との甘くせつなく、そして危険な恋の展開

 

爽やかなパク・ボゴムの演技と、可愛らしいキム・ユジョンの演技に注目の『雲が描いた月明かり』

韓国でも数々の賞を受賞するなど、この作品の面白さと人気がうかがえます。

高視聴率をたたき出した『雲が描いた月明かり』胸キュン間違いなしの話題作!

『雲が描いた月明かり』第7話のネタバレをご紹介していきます!

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雲が描いた月明かりのネタバレ7話紹介!


第6話では、サムノムがとっても危ない目に遭ってしまいました。

でもイ・ヨンが助け出し、「私のそばにいろ」と伝えたところで終わりましたね。

馬に乗ってる2人に胸キュンでした。

 

そして、イ・ヨンだけでなく裏ではユンソンの助けがあっての救出。

この2人もサムノムの事が好き?

無事だったサムノム

無事に救出 されたサムノムは、ビョンヨンと一緒に資泫堂に戻った

ビョンヨンの体の傷を見て、自分のせいだと言うサムノムだがビョンヨンはこれが仕事だからと言う。

サムノムは、この前の熱の看病の事も礼を言うが、俺ではないと言われてしまう。

 

サムノムは、あの時傍にいてくれたのは世子だったと気づくのだった。

翌日、東宮殿にユンソンが走ってやってきた。

サムノムが無事だと確認すると、

 

私に心配をかけないでください。あなたは特別な人だから。

私を走らせる唯一の内官はですから。」

と意味深な言葉を言われる。

 

一方、宮殿では内官と女官の恋沙汰が噂され、中殿キム氏の前でも女官が吐き気をもよおし、機嫌の悪い中殿。

内官、女官たちの身体検査を再度行うという。

世子はサムノムを呼び出し、毒味をしろと言う。

 

難癖をつけ世子は食べずにサムノムに全部食べさすイ・ヨン。

その様子を嬉しそうにみる世子だった。

サムノムは、そばにいろと言ったのはどんな意味があるのか問う

世子は、可愛がっている内官をそばにおくのは当然だとはぐらかしたのだった。

密会

マ内官が女官と密会しているのを目撃したサムノム

マ内官と目があったサムノム。

「誰にも口外しないように!」

と言われる。

 

が、別れ話のもつれが原因でマ内官は女官の部屋の前で叫んでしまう。

叫ぶ口をふさぐサムノム。

マ内官は逆にサムノムの首を絞めるが、ビョンヨンに救われそして世子も現れたので助かったサムノム。

 

世子はサムノムに、この件には関わらないようにと釘をさす

でもサムノムは、善い悪いがあるのか?と納得できない様子。

サムノムはマ内官を助けようとある提案をした。

 

サムノムは資泫堂で人形を作っていた。

この人形で、わだかまりを解こうとしていたのだった。

ところが、世子に人形のことがバレてしまう。

 

本当の気持ちがわかったところでなにも変わらない。」

と言う世子に対しサムノムは、

 

気持ちを伝えるのは無駄なことですか?

愛された記憶が、一生の生きる力になるかもしれないのです。

世子様にはわからないでしょう

といい去っていった。

ユンソンの告白


サムノムが松の木に行くと、ユンソンも座っていた。

元気のないサムノムに、どうしたのか聞くユンソン。

世子様に迷惑ばかりかけてしまうと落ち込むサムノムに、ユンソンは手に持っていた箱を開け大切な人に渡すという服を渡す

 

宮殿を出て、女性として暮らしませんか?

告白するユンソン

 

サムノムは、今のままが楽だと言うがユンソンは、

宮殿の中は危険だ。あなたを女性として一緒に暮らせるように考えてほしい。」

この言葉に複雑な心境のサムノムだった

人形劇の真実


非番の内官たちとサムノムは、人形劇を開催していた。

人形劇の話は、女官と内官の禁断の恋の話。

 

内官と恋をしていた女官が、王様と一夜を迎えようとしていた。

その時、本当の気持ちを伝えようとする内官。

 

みんなの前でこれだけは言いたかった。愛してる。本当に愛してる。」

 

この人形劇の内官役はマ内官だったのだ。

それに気づいた女官はマ内官の本当の気持ちを知って涙を流すのだった。

それをみていた世子は、サムノムの言葉を思い出していた。

 

愛された記憶が、一生の生きる力になるかもしれないのです。」

 

劇の最中に武官がやってきて、サムノムを捕まえ中宮殿に連れていかれる。

中殿が、サムノムをひざまつかせ頬をひっぱたいた現場をみた世子

怒りを抑え、事が大きくなるから感情的にならぬように伝えサムノムを連れ出す。

 

その様子をみた中殿は、

あれは女を見つめる男の眼差しだった。」

と。

世子の想い

翌日、身体検査が行われた。

ドキドキするサムノムだったが、マ内官が助けてくれ、無事に検査を合格する

 

しかし、マ内官も今日はどうにかなったが、この先はわかないぞとサムノムに助言する。

東宮殿では、サムノムの様子がおかしい。

世子は怒っているのか?とサムノムに問う。

 

「世子様、私によくしないでください。

私は世子様の友にはなれません。

ほかの内官と同じようにしてください。

私はそれだけで感謝です。」

 

というサムノムの態度に切なさを隠せない世子

世子は花園のサムノムを呼び出し、語りかけた。

 

「私が嘘をついた。

傍にいろと言ったのは内官としてではない。

どうしてそんな事をいったのか、毎日自問自答している。」

 

と言い、サムノムを自分のもとに引き寄せる世子

とまどうサムノムに、

 

私は世子である前に一人の人間で、一人の男だ。

私がお前を想い慕っている、それが答えだ。」

と世子。

 

サムノムは、「ダメです」と答えるが、

「お前が言ったではないか。

自分ではどうすることもできない想いがある、と。」

と世子。

 

「でも、恋にも良い恋と悪い恋があるのです。

誰が見ても、認められません。」

 

わかっている。

でも、そのいけない恋をしてみようと思う。」

 

そういい、サムノムの腰を引き寄せ、サムノムの顔を上げる世子。

思わず目を閉じたサムノム

ホッとして微笑む世子、そして初めて口づけを交わしたのだった

 

 

と、ここまでが『雲が描いた月明かり』第7話のネタバレです。

きゃ~っっ!!

ついについに!!

口づけを交わした~。

 

世子は自分の気持ちに素直になったんですね。

ドキドキしてしまいます!!

第7話が終わった感想も、

と、まだ男装のサムノムにキスしたの?

どうなるの?って感想多し!!

 

ただ、素敵なシーンでしたよね。

早く、次をみたくてたまりません!!

雲が描いた月明かりのネタバレ第7話まとめ

今回は、韓国ドラマ『雲が描いた月明かり』第6話のネタバレをご紹介してきました!!

いかがだったでしょうか?

 

もうね、もうね、ドキドキが止まらない!!

2人の男性に告白されてしまうサムノムはいったいどうなる?

世子はまだサムノムのことを男と思ってるのにどうなる?

 

って、なぞが多く、気になるところが多いですよね!

早く早く、次を見てみたい!!

まだご覧になっていない方も、ぜひ一度視聴してみてくださいね!

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