怪しいパートナーのネタバレ全話!犯人はヒョンスだった!?

怪しいパートナー ネタバレ

怪しいパートナーの全話ネタバレをしていきます。

 

怪しいパートナーは大人気スターチ・チャンウク入隊前最後の作品で、ファン待望の胸キュンラブコメ初挑戦の見逃せない作品です。

チ・チャンウク演じる冷血なエリート検事ジウクが、ナム・ジヒョン演じる冤罪事件に巻き込まれた司法修習生のボンヒを助けたことから人生が急展開!

2人が弁護士事務所のパートナーとなって、恋に仕事に名コンビっぷりを発揮します。

ドキドキのラブコメ怪しいパートナーの全話ネタバレを知りたい方はお見逃しなく!

怪しいパートナーネタバレ全話

敏腕検事のジウク(チ・チャンウク)は、地下鉄でボンヒ(ナム・ジヒョン)という女に痴漢と間違われ、悲惨な目に遭う。

最悪の出会いをした2人の悪縁はその後も続き….。

そして…。

それでは、早速ジウクとボンヒのラブシーンにもドキドキしながらネタバレを読んでみて下さい。

第1話『痴漢男』

司法修習生のボンヒは地下鉄でお尻を触られたと、たまたま隣にいた男を犯人だと騒ぎ立てる。

その隣にいた男とは、検事のノ・ジウクだった。

どうにか潔白を証明しようとするも、ボンヒの勢いに押されてうまく立証できない。

 

ボンヒは同じ司法修習生で検察庁長の息子ヒジュンと交際していた。

匿名のメッセージを頼りにホテルへ向かうと、ヒジュンが他の女とエレベーターから降りてきたところだった。

ボンヒはヒジュンを問い詰めると、彼は誤解で今もボンヒを愛していると言う。

しかし、ボンヒは『私もあなたと同じように他の男性と遊んでやるわ』と啖呵を切る。。

 

そんな2人を目撃したジウクは、そのからボンヒと連れ去っていく。

ボンヒはジウクを見るとさっきの痴漢だと気が付くと、ここでも『置換じゃない』と否定するジウク。

実は、ボンヒは既に彼の浮気は知っていたのだ。

最初にぶつかった男はなんと地下鉄の痴漢男だった。

第2話『悪縁』

ボンヒがコンビニに行っている隙に、元カレのヒジュンが殺されてしまう。

当時停電でコンビニの防犯カメラも切れていたため、ボンヒのアリバイが証明されなかった。

遺体の第一発見者となったボンヒは、警察で取り調べを受ける。

取り調べの最中、ヒジュンの彼女ジヘが来て、殺すと歌っていた、ボンヒが殺したと騒ぎ立て窮地に。

ジウクは知り合いの弁護士ウニョクのボンヒの弁護を依頼する一方で、自分も捜査をしていた。

現場付近で殺害の狂気が発見されるのだが、何故か2つあるはずのない凶器がボンヒの部屋からも見つかる。

 

一方、職場で居眠りをしていたジウクは妙な夢を見る。

それは出会ってはいけない女性に会ってしまうと言う内容だった。

デジャブかのように、ジウクにボンヒから電話が入る

 

ボンヒの栽培当日。

ウニョクの反論でうまく進んでいたように思えたのに、ジヒョクの失言で失敗に終わる。

第二回公判。

ジウクは凶器を殺害の証拠だとして15年を求刑。

しかし、2つ目の凶器も提出し、『2つあると言うことはどちらかは仕組まれたものだ!』と起訴を取り下げる

ジウクは今回の件で検察を辞めなくてはならなくなった。

『悪運だ』と言うジウク。

第3話『告白』

ジウクのことが気になっているボンヒ。

ボンヒはジウクに告白しようと検察に向かいますが、ジウクは検察を辞めて入れ違いで出て行くところだった。

ボンヒは、自分が痴漢に間違えたことから検事を辞めることになってしまったジウクに謝罪。

ジウクは『もう俺の前に現れないで』と返す。

ジウクを気遣い『あなたは私のヒーローです』と言うも、告白は出来なかった

『これ以上迷惑をかけられないから、自分には関わらないでほしい』とジウクに告げる。

そして、真犯人に会ったこと、これ以上迷惑はかけられないので自分で解決することを伝える。

 

検察を辞めたジウクは弁護士ウニョクの事務所で働き始める。

第4話『手を組む二人』

ボンヒがジウクの車に忘れ物をしたので、彼女に連絡を入れるジウク。

その電話から、真犯人らしき人がボンヒの事務所に侵入している事を聞き駆けつける。

どうやら事件に関する書類をあさっていたところ、ボンヒが戻ってきたようだ。

真犯人を追いかけるもはげられてしまう。

心配して駆けつけたジウクに喜ぶ

 

一旦はボンヒと距離を置くと決めていたジウクだったが…

『犯人を一緒に捕まえよう』と言う。

事務所で寝泊まするボンヒに、『事務所での寝泊まりするのは危険だから』と家に連れていく。

それ以来、ジウクの不眠症は解消された。

ボンヒは優しくしてくれるジウクにうっとりするも、必死にその思いを心の中に閉ざす。

第5話『元カノ』

ジウクが外出しようとすると、ジウクの元カノのチャ・ユジョンが現れる。

ボンヒは一目見ただけで、ジウクを裏切った元カノだと察する。

どうやらユジョンはジウクとよりを戻したそうだったが、ジウクが困っているようだったので、元カノにボンヒが彼女のふりをする。

彼女のふりをしてジウクにしなだれかかるボンヒにドン引きするジウク。

妙なシチュエーションにジウクは戸惑い、元カノは依然ボンヒと会ったことがあると思いだす。

2人になりジウクは『どういうつもりか』と聞くと、ボンヒは『お返しをしただけ』と答える。

ジウクがユジョンと別れた下人は、彼女の浮気だったことを聞くボンヒ。

 

検事時代に検事長官に立てを突き、今の弁護士事務所もジウクが辞めると耳にしたボンヒ。

ボンヒも今の家賃が払えず事務所をたたむことに。

ボンヒはジウクに俺の置手紙をして彼の家を去る。

ボンヒがいなくなって寂しさを感じるジウク。

第6話『法律事務所』

ついにジウクの法律事務所が開設される。

メンバーは、ボンヒ、ウニョク、パン係長、そしてなぜかいるかつての法律事務所のビョン代表。

 

ある事件の捜査で訪れたお店でヒジュンの父と偶然出会うボンヒ。

ヒジュンの父はいまだにボンヒを息子を殺害した犯人だと思っているので、ボンヒの首を絞めにかかる。

否定するボンヒ。

ボンヒはスカーフで不自然に傷を隠し、それが気になるジウク。

 

ある時裁判所に向かうジウクとボンヒは、またもやヒジュンの父親と遭遇する。

っさに首元を隠すボンヒを見て、ジウクは経緯を察する。

第7話『恋愛恐怖症』

恋愛恐怖症のジウクは、『自分を好きになるな』とボンヒを突き放す

理由を問いかけるボンヒを黙って見つめるジウク。

ジウクは恋愛に踏み切れない自分を自問自答する。

そんなジウクの思いも知らずボンヒは涙を流しながら最後の思いを告げる。

ボンヒは『もう一度だけ抱きしめてもらいたい』とお願いをする。

ジウクはボンヒを抱きしめる。

眠れない夜を過ごす二人

 

翌日、ボンヒは『自分の気持ちを整理するので優しくしないで』と頼む。

事件の現場に行くボンヒとジウク。

そこにユジョンもいてボンヒに『5分だけ2人いしてほしい』と言う。

ジウクは、かつてヒョンスが暴行事件を起こしていたことを聞く。

 

ある日自宅に戻った2人。

ボンヒがジウクの部屋に行くとソファで寝てしまっているジウクがいた。

ボンヒはそっとネクタイをはずそうとすると、その腕をジウクが掴み『5分だけ傍にいてほしい』と

第8話『ヒョンスへの疑惑』

ジウクは、ヤンシェフ事件にヒョンスが関わっているのではないかと疑い始める。

そしてヒョンスに近づきプライベートな会話をして近づこうとする。

ヒョンスを調査していることはボンヒには伏せていた。

 

ある日、裁判所でヒジュンの父親と会う。

ジウクはボンヒを先に行かせて『彼女に触れるな』と忠告する。

ボンヒはそんなジウクに『また全てを失ってしまうわ』と言う。

 

翌日、二日酔いでうなるボンヒのところにパン係長が来て薬を飲ませてくれた。

ボンヒはジウクへの思いを断ち切れないでいる。

 

ジウクはパン係長にヒョンスを内偵捜査を依頼する。

依頼人だった男をなぜ調べるのか疑問に思う係長に、ジウクは確認したがるのは病気だ言う。

第9話『本当の気持ち』

ボンヒへの思いがどんどん膨らむジウク

ボンヒを抱きしめてキスをする。

しかし、ボンヒはもうジウクへの気持ちを整理したし、こんな事故みたいなことで揺れ動きたくないと言う。

そんなボンヒの話を聞きながらジウクは、本当の気持ちから逃げていた自分を悔やむ。

 

翌日、『昨日は君の気持ちを聞いたので今日は自分の気持ちを話す。自分の気持ちに気づくのが遅くなった。自分を好きになってくれるまで待つ』と言う。

ある夜悪夢にうなされるジウクに声をかけるボンヒ。

ボンヒを抱きしめてしまい『5分だけ傍にいてほしい』と言う。

 

ヒョンスはジウクが自分に疑惑を抱いていることを知る。

そして、殺人の凶器をチャンホの車に忍ばせる。

ヒョンスはボンヒに近づき『アリバイのことでは嘘をついていた。今度こそ真実を話す』と言う。

ヒジュンの父親は息子の事件再調査をユジョンに依頼していた。

第10話『内偵捜査』

ユジョンが『ヒジュンの事件を再調査する』と言う。

チャンホ失踪についてヒョンスの前で話すも、一向に表情を変えないヒョンス。

ジウクはボンスにヒョンスの事はなんでも情報を話すことを約束するが、『ヒョンスには1人で会わないでほしい。24時間僕の見えるところにいてほしい』と。

 

ボンヒがヒョンスと一緒にいると聞いて心配したジウク。

2人を引き裂くため、真犯人が捕まったので早く帰ってくるよう言う。

 

パン係長が不思議に思って意図を聞くと、ジウクはヒョンスを探ってみると言う。

ヤンシェフ事件の容疑者コ鑑識官を知らないと話すヒョンス。

ユジョンはヒジュンの事件の再捜査を命じられたことをばらしてしまう。

コ鑑識官に話題が戻る。

ジヌクは行方不明になる前に会う約束をしていたことを思い出す。

そして、ユジョンに遺体発見現場付近の監視カメラを調べるように依頼する。

第11話『捜査打ち切り?』

ウニョクはジョギングをするジウクを追いかけて一緒に走ろうと誘うが、ジウクにうっとうしがられる。

チョン・ヒョンスについて調べていたパン係長に、ジウクはチョン・ヒョンスが調べていることを知ってしまったので、調査を中止するように言う。

しかし、パン係長は何だかしっくりしない様子。

そして、パン係長は、コ鑑識官の写真を見つめる。

 

仕事での外出先で偶然本スに会うボンヒ。

ヒョンスの荷物が落ち、その中のイヤホンからヒジュン殺人事件の真犯人がいつも歌っていたあの歌が流れてくる。

これまでの自分の言動を振り返り唖然とするボンヒ。

ボンヒはウニョクに『ヒジュンが亡くなった時は1人だったけど、今はいろんな人を巻き込んでしまっている。ジウクを失いたくない』と打ち明ける。

ジウクもボンヒを失いたくなくて彼女を抱きしめる。

第12話『ジウクの突然の告白』

ジウクに告白されるボンヒ

ボンヒを抱きしめて『君を待つと言った約束を守れない』と。

それを聞き泣き出すボンヒ。

 

様子のおかしいボンヒに理由を尋ねるジウク。

はぐらかそうとするボンヒ。

ジウクは『チョン・ヒョンスのことか、一体何を知っている?』かと聞くと、ボンヒは『逆に何を知っているの?』と聞き返す。

ジウクは『チョン・ヒョンスが殺人者ではないかと思っているが、全て推測に過ぎない』と答える

そんなジウクにボンヒは『なぜ全部知っていながら隠していたの?』と責める。

 

一晩考えたボンヒは、『私たち今日からはじめましょう』とジウクの告白を受けることにする。

第13話『刺されたパン係長』

刺されたパン係長に付き添救急車で病院へ向かうジウク。

チョン・ヒョンスへの怒りを抑えきれないのと気が動転してしまったのとで、チョン・ヒョンスについてあれこれ話し出すジウク。

一命はとりとめたものの、出血量が多くて脳障害が残るかもしれないと言われる。

 

一方、ヒョンスはアルバイトを雇ってアリバイ作をする。

それは入念なものだった。

一人で病院を出ていったジウクを探すボンヒ。

ベンチにいるジウクを慰めるボンヒ

 

突如ジウクに『そうだ俺が犯人だ。全員俺が殺した捕まえろよ』とジウクをあざ笑う。

ジウクとヒョンスは殴り合いになり、警察に連行される。

ヒョンスが捕まっている間に、ウニョクとボンヒはヒョンスを犯人と立証する証拠を探す。

しかし、これはジウクの計画だった。

ジウクの指示でヒョンスおn部屋かから訪朝を押収するウニョク。

 

翌日釈放されたヒョンスは、家の中の様子が変わっていることに気づき、ジウクにはめられたと気付く

ボンヒはウニョクに『難しいだろうけど、法律を守って正々堂々と戦う』と言う。

第14話『包丁』

決定的証拠を突きつけられてバイクで逃げたヒョンス

逃亡するヒョンスは車にひき逃げされてしまう。

病院は搬送されたヒョンスの容態は悪く、いつ意識を戻すかもわからなかった。

ヒョンスの家にパン係長の血痕がついた包丁があると通報したのは誰か聞き出そうとする。

包丁のことを知っているのはウニョクとボンヒだけだから。

ユジョンは『匿名の情報提供者だ』としか答えない。

 

ヒジュンの父はかつて担当した放火事件を思い出す。

容疑を否定する容疑者の写真をジウクに見せて、『こいつがお前の両親を殺した』と話している。

ある日の朝、火事の中で自分の元へ向かってくる男の写真が部屋にあることにジウクは気づく。

第15話『真犯人』

以前にボンヒから父親は家事でなくしていることを聞いていたジウク。

ボンヒの部屋にある父親の写真を見て、写真の中の人物はジウクの両親を殺した犯人だと気づく。

ジウクはユンホに自分の父親の事件の真相追及を以来するも、現実を勅使するのが怖く『急がなくてよい』とも言う。

ユンホが調査結果を知らせる書類を持ってきた。

間違いなく犯人はユンホの父親で、娘の欄には『ウン・ボンヒ』と書かれていた。

夜中にうなされるジウク。

ボンヒからのキスを拒み、ボンヒはショックを受ける。

ジウクの様子がおかしく心配するボンヒに、『自分で解決する問題だから大丈夫』と言う。

 

ユジョンは2年前の放火殺人事件について自白したイ・ジュンヘを呼び戻す。

放火未遂事件の捜査中にイ・ジュンヘが自白したのに冤罪が明らかになると検察の信頼が揺らぐため、上層部からの命令でそのまま返したのだった。

真犯人を捕まえるべきだという強い信念で、ユジョンの独断で呼び戻したのだった。

ところが、イ・ジュンヘは自白を覆すと言い出し、説得をこころみるユジョン。

その様子を偶然見ていたウニョク。

ウニョクはイ・ジュンヘを見覚えがあると思いナ検事に尋ねると、ナ検事は放火の常習犯だと応える。

第16話『父親の冤罪』

ジウクの両親の事件で自分の父親が冤罪になったと知ったボンヒは、ジウクとの別れを決心する。

全てを知っていながらジウクは構わないと言う。

 

ジウクの元に帰れないボンヒは、ナ検事の家に転がり込む。

翌日ボンヒは退職願いをジウクに渡す。

ジウクはボンヒに『休暇与えるから公私混同はやめろ』と言い退職願いを破る。

 

ジウクは両親の事件で担当検事だったヒジュンの父チャン・ムヨンに会いに行く。

『ボンヒの父親が犯人といううう分な証拠がなかったのに、どうして裁きを受けることになったのか?』と尋ねる。

ムヨンは『君が彼を犯人だといったから』との答えに言葉を失うジウク。

しかし、『もし犯人を捕まえられなかったらお前のせいだ』と当時のムヨンの言葉を思い出す。

 

ヒョンスの病室を訪れるボンヒ。

意識不明のはずのヒョンスの姿はなく…。

第17話『ヒョンスの記憶』

チョン・ヒョンスの病室へ様子を見に行ったボンヒ。

ヒョンスは意識を取り戻したが記憶を失い、ボンヒのことも覚えていないようで『私のことをしっているのですか?』と聞く。

パン係長から知らせを受けたジウクは急いで病院へ向かう。

ユジョンたち検察の方が一足早く到着していて、ヒョンスの脳に損傷がないことを聞く。

ヒョンスは本当に記憶喪失なのか、演技なのかを考えるジウク。

ユジョンはヒョンスに『あなたは殺人事件の容疑者だ』と話す。

ジウクもまた『記憶がよみがえるように手助けをしようか?』とこれまでに殺害された人たちの写真を見せるが反応はなかった。

 

ヒョウンスが記憶を取り戻す。

そして、周囲の目を盗み病室から逃走する。

病院を出たジウクは、徐々に昔の記憶がよみがえってきていた。

そんなジウクに『ヒョンスの殺人にはある少女が関係している』とボンヒから連絡が入る。

第18話『病院から逃走したヒョンス』

チョン・ヒョンスが病院を抜け出してしまう。

それに気がついたジウクはすぐにユジョンに連絡するが、ヒョンスに殴られて意識を失っているため捜査官が電話に出る。

ユジョンが目を覚ます。

チョン・ヒョンスの記憶が少しずつ戻ったと考えたジウク。

 

残業中のボンスの背後にヒョンスが現われる。

ボンヒとの出会いを思い出し苛立つヒョンス。

ボンスは『あなたが殺人を犯すところを目撃した人物だ』と言うと、ヒョンスはボンヒに襲いかかる。

ジウクが駆け付けるも、ヒョンスに腹部を刺されてしまう。

救急搬送されながら幼い頃、父親が家事から自分を救いだしてくれたことや、両親を助けるために火の中入って行ったことを思い出すジウク。

 

ヒョンスは逮捕されるが、口を閉ざしている。

第19話『13年前の事件』

別室でチョン・ヒョンスの自白を聞いていたムヨン地検長。

秘密裏にヒジュンの殺害現場にヒョンスを連れて行く。

取り壊しが決まった誰もいない部屋で、ヒョンスは13年前の事件についてムヨン地検長に語り始める。

その事件の担当検事がムヨン地検長で、加害者の親から賄賂を受けたと言う。

 

ユジョンから『ムヨン地検長とヒョンスの行方が分からなくなった』と聞き、かつてボンヒが住んでいたマンションに急ぐ。

駆けつけると、部屋には地検長が凶器を持って呆然としていた。

ヒョンスの姿は消えていた。

まだヒョンスは近くにいるとふんだジウク。

 

検事に復帰をしたジウク。

ヒョンスに謝罪をさせるための会議がされる。

ボヨンはムヨンに面会に行き『ソヨン事件のことを話してほしい』と言う。

13年前。

複数の男性に暴行を受けたソヨンだったが、男性たちの家から賄賂を受けたムヨンはその事件をもみ消した。

ソヨンはその後に自殺を図った。

ヒョンスはその復讐で男性たちを殺害していた。

これが事件の真相だった。

第20話(最終話)『無期懲役』

ジウクは『僕は君と別れるのが一番怖いと』と気持ちを伝え説得し続けた。

ボンヒはジウクの心を受け入れ、2人はよりを戻した。

 

ヒョンス最終公判。

ジウク検察官は無期懲役を求刑し求刑通りの判決が下された。

そのことでボンヒの無罪も立証された。

 

1年後。

仲良く手をつないで歩く2人。

ジウクは『一生愛している』と指輪を渡しプロポーズをする。

ジウクにキスをして2人は再び歩き始める。

 

と、完全ネタバレをしてきました。

最後の最後まで往生際の悪かったヒョンンスでしたが、無期懲役が下りスッキリしましたね。

怪しいパートナーのネタバレ全話

まとめ

この記事では、怪しいパートナー全話ネタバレをしてきました。

いかがだったでしょうか。

 

ロマンティックなラブシーンの数々が韓国でも大きな話題になりましたね。

これまで時代劇やアクションなど幅広いジャンルで活躍してきたチ・チャンウクがラブコメで魅力全開です!

視聴しようか迷っていた方は、チ・チャンウクのイケメンっぷりを動画で見たくなったのでは?

是非一度ご覧になって下さいね。

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