神龍<シェンロン>(中国ドラマ)感想は?総製作費100億円壮大スケールにアジア中が席巻!

神龍 感想

神龍<シェンロン>(中国ドラマ)の感想をお届けします。

 

『神龍<シェロン>』は、中国ドラマ史上最高の総製作費100億円を投入し、中国No.1の人気を誇るスーパースター、ヤン・ヤンを主役に起用した破格の大作ドラマです。

大ヒット人気ウェブ小説がドラマ化したもので、その構想期間も何と7年!

アクション&ファンタジー、壮大なスペクタクル×感動のラブストーリーが織り込まれた傑作を視聴した方はどのような感想を持ったのでしょうか。

今から視聴しようか迷っている方には、気になりますよね!

 

そこでこの記事では、神龍<シェンロン>(中国ドラマ)の感想や視聴者の評価・評判をお届けします。

Contents

神龍<シェンロン>(中国ドラマ)の感想や視聴者の評価・評判

中国の動画サイトで配信開始3日後に再生回数が5億回を突破するほどの人気だとか。

制作費も100億円投入とありスケールも壮大で見ごたえがありそうですよね!

視聴者からの口コミをよさそうです。

それでは、『内容は面白いのか』など、気になる感想を第1話から順にみていきましょう。

神龍<シェンロン>(中国ドラマ)の感想を早速見ていきます!

第1話の感想

日本の映画だと、『製作費10億円』なら超大作になると聞きます。

中国ドラマの『神龍<シェンロン>-Martial Universe-(原題:武動乾坤)』は、何とその10倍の製作費!?

さすが中国。

あっぱれ。

まだどんな感じか分からないけれど、製作費の金額だけでもスケール感の大きさに期待したい。

韓国ドラマとは違ったきらびやかな衣装も見もの。

『とりあえず見てみよう』と言う感じ。

内容がすんなりのみこめるのかどうか。

しかも長編なので、お試し段階。

中国ドラマ史上最高となる総製作費100億円と言うから、視聴者を驚かせました。

ドラマさながらの臨場感とスケール感たっぷりなのでしょう。

韓国ドラマとの違いも堪能しながら、視聴したいですね。

第2話の感想

原作であるWeb小説の閲覧総数3200万回!

かなり期待値と高まる数字がありとあらゆる側面で出ていますよ。

『まだまだ見始めなので何とも』と言う感想も中にはありますが、ヤン・ヤンの美しさ目当てでもいいので見てもらいたいですね。

第3話の感想

本作主演のヤン・ヤン。

実は、人民解放軍芸術学院で舞踊を学んだ経歴の持ち主だそうです。

舞踊で鍛練されたキレが見ものです。

第4話の感想

第4話では、洞窟で青檀が寒毒の発作を起こす場面がありました。

上記では製作費のスケールについてお伝えしたのですが、序盤からCGがものすごく駆使されているのも見どころです。

ストーリーが、少しでも見逃してしまうと掴みにくい感想もあるので、見続けるには根気と気合と計画性が必要かもしれません。

第5話の感想

第5話では、応歓歓が地下から脱出老人に助けられます。

そして、林動を救出するために妖獣谷へ。

林動と応歓歓は妖霊・天妖貂を捕まえる展開が披露されました。

いつも誰かに助けられる展開が何となく本作の特徴なのかもしれません。

第6話の感想

全66話の本作。

まだその1/10ですが『面白い』とのコメントがたくさんSNSに投稿されています。

原作を知っている方が実写化されたので視聴していて、元々のファンだったのかもしれませんが、前評判を裏切らない内容のようですよ。

第7話の感想

英雄・林動(りんどう)に扮するヤンヤンへの女性の黄色い声も目立ちます。

凛とした容姿がとても美しいですよね。

マンガを実写化するとやはり美男子でなくては。♪

第8話の感想

やっとレンタル出来た。

『神龍』を見るまでは静かな印象が強かったヤンヤンだけど、この作品では役名のごとく動きが洗練されている。

見惚れてしまった。

ヤンヤンの豊かな表情を拝めるので幸せ。

青陽村の人々から生活の糧を失ったとして責め立てられた林道。

投獄されてしまいましたね。

無事に脱獄した林動は、林琅天への復讐を心に誓いました。

林道への眼福はもちろんですが、ストーリーも面白さが加速しそうです。

第9話の感想

やばい。

ストーリーが面白くなってきた。

この先に注目!

予算100億円を投入のビックリファンタジー!

やんちゃ系主人公にツンデレ&クールな女騎士が揃えられ、大枠ではどこか懐かしい雰囲気の漂うドラマかな。

ここまででは、ヤン・ヤン評価のコメントをご紹介してきました。

が、ウーズンも負けてはいないようです。

女性ファンからの黄色い声がSNSを賑わせていますよ。

第10話の感想

ウーズンがかっこすぎてやばい。

ヤンヤンかウーズンかの派閥がありそう。笑

林琅天に扮するウーズン。

本作が初めての悪役だそうで、『これまで貴公子役ばかり演じていましたが、男らしいワルな役がやれてスカッと
満足した』とコメントがありました。

貴公子でもワル役でも、どちらにしても眼福指数が高すぎてうっとり。

第11話の感想

炎虎はうっかり陰龍涎を飲み込んで小貂を怒らせてしまいました。

そして、小貂は炎虎を殺すのですが…。

その血で薬をつくる?!

ウギャーと思った方感想が多いのでは?

第12話の感想

第12話では、林動と青檀が奇物楼で珍しいお宝を発見。

そして、それを見てはしゃぐ様子がありました。

何だかアクションが続いてきたので、こういうほんの瞬間的な場面でもほっと癒された感想も多かったです!

第13話の感想

第13話では、応歓歓の林動への愛がみてとれました。

岩大師に会ってもらえない林動を助けるために、父親の令牌を盗みに戻るなんて。

そして、林動もまた妹の青檀の寒毒の発作を治すため動きました。

色々な形の愛をアクションCGからも感じることに不思議な感想をいだきます!

第14話の感想

戦い成長する若者を熱演してアジア中を沸かせたアクションものらしいが、見て納得。

第14話では、琅天に『林動を符師会に勧誘したのは修練の手ほどきをしたいから』と岩大師が琅天に言う場面がありました。

さすが岩大師という感想です。。

それにしても岩大師も整った顔立ちで美しい。

ヤン・ハオユーという俳優さんのようですね。

第15話の感想

原作のファン以外の方は、まだとっつきにくいとの感想もあるようです。

確かに好き嫌いの別れる分野かもしれないですね。

長編なのもそのとっつきにくさの一因になっています。

第16話の感想

楊洋主演のウェブドラマ「武動乾坤」のメイキング動画を見て実際レンタルしてみた。

制作費が100億円との紹介でもあったけど、中国のスケールの大きさに吃驚した。

日本じゃなかなか出来ない。

映画でもせいぜいその1/10程度だろう。

玄幻武侠ウェブドラマ『武動乾坤』。

自分は男なので、アクションシーンが楽しい。

林動が綾清竹の手を握り、綾清竹の持つ本命霊符が彼に共鳴。

これによって岩大師は林動を正式に継承者に任命する場面がありました。

この綾清竹を演じるワンリークンも美しいという感想です!

『美しすぎる女優』との呼び名もあるようです。

第17話の感想

岩大師は林動を正式に継承者に任命されましたが、それを拒否する林動。

青檀の寒毒の治療などを条件に会長に就任することを承諾しました。

妹の青檀思いの林道っぽいなと感じた瞬間な感想です!

約束を守ってくれる岩大使もいいですね。

第18話の感想

このヘアスタイルは自分でもお気に入りだそう。

どのような髪型や衣装でもかっこいいですね。

ヤン・ヤン、ワン・リークン、リウ・イエンが美男過ぎてそれこそCGなのかと思う。

第18話では、林動と応歓歓が林の中で魔物に遭遇してしまいまして。

そこへ助けに現れたのが、林琅天と綾清竹ですが、上記の感想でもあるように、『この4人の美男美女ぷりにあっぱれ』。

韓国ドラマとは違い、中国ドラマでの美しさが現われているような。

第19話の感想

ワン・リー・クンがかわいい。

林道、チャンス!

仲間を助けようとした林動と綾清竹。

石の棺の中に2人きりで封じられてしまいました。

感想としては何だかドキドキしてしまいますね。

第20話の感想

武動乾坤、まだまだ先が長いのか。

全60話なのでこれでようやく1/3だとは。

最後まで追っていけるか不安だ。

感想にもあるように本作は全60話なので、まだまだ1/3です。

長編は一度見逃してしまうと、なかなか追っていきにきと言う課題が付きものですよね。

しかし、一話30分なのでさっと見てしまうのがよさそうですよ。

第21話の感想

武動乾坤。

意外なことに、綾清竹役のワン・リークンが一番注目。

登場人物みんな美人なんだけどね。

岩大師や弟子たち周囲に迷惑をかけた林動は反省し心を入れ替えました。

毎年開催される塔闘のために真剣に修練に取り組み、その指導を林琅天が率先するなんて!

今までで一番好きなほっとする回だったと感じた方も多いのではないでしょうか。

第22話の感想

玄幻武侠ウェブドラマ。

楊洋の誕生日会で発表された初予告編を子供が見ていたのでちらっとだけ視聴。

1分程度だったけど、良さげな感じがしますね。

元丹を傷つけたとして降級してしまった綾清竹。

林動に言わないよう応歓歓に言いました。

『愛』ですよね。

第23話の感想

楊洋主演のウェブドラマ「武動乾坤」のメイキング動画。

制作費が100億円ときいて、中国のスケールの大きさに吃驚する。

見てみるとやっぱりそれだけあっていいドラマだと感嘆。

元丹を練り直して回復した綾清竹。

よかったですね。

ところが、『符師会の会長を辞任して炎城を去れ』と岩大師の逆鱗に触れてしまいました…。

岩大師は林動の純粋さを評価していたようで、その気持ちも分からなくもないですが。

第24話の感想

第24話になってもまだ視聴を躊躇している方がいるのでちょっと残念。

確かに長編なのでDVDも出そろってからとの考えも納得ですが。

でも、一話あたり約30分なので、思った以上にさらっと見れてしまいますよ。

第25話の感想

騰儡の卑劣な妨害工作に遭う林動たち。

しかし、騰儡も祖石を入手できず、引き分けに終わりました。

何だか、少し中だるみのような気がしなくもないですが。

第26話の感想

第26話では、符師塔に乗り込んだ林動たち。

頂上でようやく祖石を手にした林動でしたがそこで呑噬の主と対面。

塔は崩落しましたが、何とか林動と歓歓は一命を取り留めることができました。

第25話からこの展開が続いていましたが、感想でもあるようにちょっと中だるみ感は否めないかもしれません。

 第27話の感想

第27話では、青檀は林琅天に愛を告白をしました!

近作のキャスト人はみんな美男美女揃いで美しい。

この2人も絵になる感想です!

第28話の感想

林琅天に扮するウーズンは本作が初めての悪役です。

キレがあってとっても素敵。

もちろんいままで演じてきた貴公子も侮れませんが。

林琅天の美しさに心惹かれる青檀の気持ち痛いほどわかりますね。

第28話では亡くなったと思われた岩大師が息を吹き返しました。

これによって林動が正式に符師会の会長を継承しましたね。

岩大師にとっても後継ぎは林動しかいないのでしょう。

第29話の感想

応歓歓…林動への思いが切なすぎる。

林琅天役のウーズンが『これまでにないチャレンジだった』と言っていました。

ウーズは、前半と後半で変貌していくキャラクターなので『衣装やメイクの変化にも注目』だそうです。

全60話なので半分が終わりました。

これから今までとは違うウーズンが見られるようで期待大ですね。

第30話の感想

やっと半分まで消化。

一話30分だとしても何だか長いよね。

難題が次から次に降りかかるが、残り半分では更なる試練が襲いかかるのか?

もっとラブロマンス色も強まっていくのか?

主人公の林動を演じるヤン・ヤン。

後半ではヒゲを生やした精悍な姿に変身。

これまでの綺麗のイメージから男らしくてセクシーなヤン・ヤンに。

見逃せないですよ。

第31話の感想

武動乾坤、視聴率が引くようです。

私的にはもともと原作からのファンなのでこの数字はとても残念。

ただ、この数字に関係なく楊洋人気が落ちないことは嬉しい。

第31話では、綾清竹が青檀と林琅天に出くわしました。

琅天が魔物に奪われたはずの偽の地図を林琅天が持っているのを見て彼への疑いを深めます。

ついに仲間割れ!

ドラマ前半が終了し、あらたな局面へと突入していくのでしょうか。

第32話の感想

林動くは応歓歓を救い出してしまいますが、自分が魔物に騙されていたと気づきます。

応歓歓がかわいそう。

夏万金も全てを林動に託しましたね。

益々林動は責任重大。

林動くは応歓歓を救い出してしまいますが、しかし、それは、自分が魔物に騙されていたと気づきます。

他にも、林琅天と青檀のことを言い出せない綾清竹もかわいそう。

登場人物が多く、色々な思惑が複雑に絡まってきましたね。

第33話の感想

チャン・ティエンアイ 、主人公に一途な想いを捧げる女性。

彼女の想いが実ることはあるのでしょか。

このまま後半も見守ろう。

当初出演予定だったも金晨が急遽降板し、王麗坤に変更された件。

何か大人の事情がありそうだったが、何だったんだろう。

今更ながら気になり始めた。

応歓歓を救い出した林動。

応歓歓を王子様が救出してくれてよかった。

まるでシンデレラストーリーのようでうっとり。♪

第34話の感想

第34話では、小炎を人質に取られてしまいました。

そこで林動は、大荒古碑で騰儡と勝負をしようと考え出します。

偶然青檀と林琅天に出くわし、2人が護符を狙っていると知って驚きました。

そう、あの時、綾清竹が林動くに言えないでいたのですよね。

第35話の感想

YangYangの透明感かっこよさキレのある動きにうっとり。

これを見ていると、韓国から中国に飛びそうだわ。

相変わらずヤンヤンがカッコよすぎて。

今までどんな相手に対しても苦難も乗り越えてきたので、今回も無事に脱出してくれるはず。

林動は騰儡との戦いを制したと思ったのも束の間でした。

同じく古碑の中にいた林琅天と青檀も別の場所に封じられてしまい…。

誰かの救助を待つしかないのでしょうか。

第36話の感想

第36話大荒古碑が崩壊しはじめ…。

林動と応歓歓たちは仲間の協力で無事に脱出成功。

今回も林動は無事に一難を乗り越えてくれました。

しかし、その裏では青檀が騰刹に拉致されてしまっていたのですよね。

この展開、何度も繰り返されていてちょっと…な感じ?もあるでしょうか。

第37話の感想

少林問道に出演の周一囲さんが師兄として出てきてテンションUP!

第一章の最終話で林動と共に挑み、彼に自身の元丹を託して絶えましたが、とてもクールだった。

今回はどうやって乗り切るのだ!?

これまでは何とか仲間の援軍などで乗り越えてきた林動くでしたが…。

今回は難しそうです。

岩大師にも『九陰魔玄陣は破れない』と言われてしまいましたね。

段々的も敵も大物へのなってきています。

頑張れ林動!

第38話の感想

ヤンヤンとウーズン、相変わらずかっこいいビジュアル。

それだけでここまで視聴している感じ。

 

ヤンヤンの日本ファンクラブはないの?

それくらい本気。

第39話では、岩大師から『無理だ』と言われていた九陰魔玄陣を破りました!

今回も見せてくれましたね。

やったー!と思ったのも束の間で、それは息子の敵討ちを目論んだ騰刹の罠だった。

真正面からかかって来なさいよ!!

第39話の感想

ヤン・ヤンの様々な表情が見られて幸せ。

この作品は、これまでとは違う一面が見られて楽しい。

ちょっと悲しい回だった。

第39話は衝撃でした。

青檀が亡くなり、その死の衝撃から立ち直れない林動。

穆仟仟が青檀を蘇生させて利用するつもりと知った林琅天はどう動くのでしょうか。

青檀の姿を利用して林動にまた新たな罠がしかけられてしまうのか…。

展開が気になります。

第40話の感想

第40話では、青檀が蘇生して林琅天は『林動の所へ帰ろう』としました。

ところが、本人がそれを拒んでしまうのです。

林動がずっと行方不明なのも気になります。

ここに来て、何だか自分の気持ちとは裏腹な動きが目立ってきたでしょうか。

第41話の感想

DVDが全部そろってから見ようと我慢している。

ちらちらは見ているけれど。

ヤンヤン、大人っぽく男っぽくなったなぁ。

第41話では、青雉が雷族村を滅ぼした罪人とされて命を狙われることに。

しかし、今回も英雄が駆け付けてくれましたよ。

林動と応歓歓の姿が!

この2人を見るとほっとしてしまいます。

第42話の感想

人の姿になりたい小貂。

小貂演じるスオ・シャオクンもイケメン。

ヤン・ヤンと比べどこか柔和な顔立ちが印象的。

 

脇を固める出演者がとにかく多彩。

林動は徐々に周囲の信頼をも獲得して成長していくのですね。

今回も。

小貂もようやく彼を兄貴分として認めました。

第43話の感想

第43話では、林動は大炎王朝の王子に会うため万象城を目指します。

その道中でのこと。

ドキドキの展開がやってきましたね。

綾清竹が愛の告白です。

第44話の感想

ツライ時に小炎と小貂がいてくれたと 林動。

仲間の存在は大きい!

『目的を達成する為には 必ず犠牲があるものだ』と言う林琅天。

この言葉、しみますね。

第44話でも熱い愛の告白が!

今回は男のの林動が応歓歓を胸に抱きかけての告白です。

2人の想いはようやく通じあった瞬間でした。

第44話までの道のり、長かったです。

でも、恋は生涯が多いほど深いものになるのですよね。♪

第45話の感想

林琅天の裏切りに傷ついた青檀。

かなりかわいそうだった。

林琅天は遂に身内を捨ててしまったのですね。

神龍見終わった。

前まではアクションに注目していたが、40話あたりを過ぎてからは感情が大きく揺さぶられる内容になってきた。

自分にはこっちの方が面白い。

林琅天の裏切りに傷ついた青檀。

ついに自分の正体を告げてしまいます。

このまま青檀は暗黒殿に連れて行かれてしまうのでしょうか。

第46話の感想

林動と応歓歓のロマンスがキュンキュン。♡

応歓歓を3日間だけの妻にしたくない林動。

泣けますよね。

いつの間にかラブストーリーを見ているかのようです。

第47話の感想

気持ちを断ち切れない応歓歓。

切ない。

第47話では、応歓歓が『玄氷護符の主』としての運命を受け入れる覚悟をしました。

本当にこれでいいの?

何度も何度も問いかけたい気分です。

応歓歓も林動も、お互い思い合っているのに。

第48話の感想

中国No.1スターのヤンヤンがキャリアを塗り替える作品だけあるなぁ。

その割に視聴率はいまいちなのが、分からない。

第48話では、林動は『太清宮に入るように』との綾清竹の勧めを断りました。

そして、応歓歓と同門になるために、道宗への入門を願い出ます。

林動の応歓歓への愛が深くて胸が痛いほど。

第49話の感想

衝撃の内容だった。

まさか貂王の正体が…だったとは!

林琅天はもうこのまま戻ってこないの?

第49話では、林琅天が貂王と言うまさかの告白を聞いた林動。

今回はどのようにこの先乗り越えていくのか。

いよいよドラマも佳境に入って来たので、展開から目が離せなくなってきましたね。

第50話の感想

数奇な宿命を背負って生まれた主人公が人類の救世主へと進化していくまでを描いたドラマ。

見ごたえはあるけれど、60話ならもっとスリリングな展開もありな気がする。

人気のウェブドラマなので内容を知った上で視聴したので少し食傷気味。

林琅天の目論見がどんどん展開されていきます。

父親の後を継承した小貂と一旦別れました。

小貂は裏切らないでほしい。

第51話の感想

青雉が林動に一体何を言ったのか。

最後が気になる。

青雉からようやく当時の話を聞けたと思ったけど、違うの!?

まだ何があるって言うの!?

第51話では林動と綾清竹は精神の世界へ入ると、そこで綾清竹の両親を見てしまいました。

実父の姿とは、…城主だったのです。

しかし、青雉の体が既に限界に近い状態になっていて…。

青雉は綾清竹に話した内容とは違う真実を林動に話します。

一体何が真実なのか。

ここに来て、急展開でついていけないほどです。

第52話の感想

青雉が小炎と慕心晴を助けてくれました。

しかし、林動は屈辱的な結果に…。

これは残念でいたたまれません。

第53話の感想

このまま林動が引きさがるとは思えないのですが….。

爆発的ヒットしただけあり、面白い。

長編なので先は長いけど、今のところ最初から結構はまってる。

第53話では、綾清竹は自分の身を犠牲にしてでも、決死の覚悟で林動の命を守ろうとする場面が描かれました。

しかも、秘めた思いを告白して。

それでも、これで解決した訳ではないのですのよね。

第54話の感想

主演のヤン・ヤンがアイドルスターから大人の演技派俳優へと急成長を遂げ評価された作品ですよね。

『ヤンヤン』の日本でのファンクラブがないの?と女性からの注目度も急上昇のようです。

『神龍』やっと借りられたので視聴開始。

ヤンヤンはこの作品では役名のごとく表情豊かで今までとは違う一面が見られて、楽しみでもう辞められない。

魔物と化した林琅天。

元門とともに道宗と太清宮を襲撃にかかってきまいた。

もうかつての林琅天の見る影もなくて本当に悲しい。

ちょうど2019年11月に最後の40話から60話までのDVDがリリースされたようです。

今、ちょうど毎日レンタルしたりしながら視聴している方が多いようですね。

全60話なので長かった本作も残すところ6話となりましたよ。

第55話の感想

応勧勧の愛はぶれませんね。

自分は魔物を阻むために一人で下山するなんて。

魔皇の襲撃で意識が薄らいでいく林動。

この時彼は何を思っていたのだろう、林動を思う人の気持ちは..。

など考えると胸が締め付けらた。

第56話の感想

何だかんだと見ていたら既に残すところ5話になっていた。

段々センチメンタルな感じになってきた。

唯一無二の英雄林道。

最後はどうなる!?

魔皇を討とうと隙を狙う青雉と林琅天。

『青雉を信じていいのよね?』

と何度も言い聞かせたくなりました。

もう、最後のラスボスとの決戦がどうなるのか…。

最終話まで残すところ5話です。

第57話の感想

第57話では、呑謹護符で作った結界の中に仲間を残して魔皇を討ちに行く林動く。

しかし、林動はまたもや林琅天に捕まってしまいました。

仲間たちが救出に来たのかと思ったが、実はそれも林琅天による罠だった。

そんな卑劣な罠を仕掛けて…。

小炎は自らの手で愛する慕心晴を手に掛けるなんて。

怒りがわき出てきて、許せません。

ここはしっかりと仇打ちしてもらって最終回を見届けたいですね。

第58話の感想

慕心晴を失って悲しむ小炎がかわいそうでなりません。

青檀に励まされたものの…。

愛する慕心晴はかえってこないのですよね。

第59話の感想

第59話では、青檀は林琅天から空間護符を略奪し8つ全ての護符がったにも関わらず、林琅天は次元の胎によってもう1つの青陽村を作り出そうとする場面がありました。

これは、残す最終話で終結するのか?と心配になってきましたが…。

しっかり60話を見届けたいですね。

第60話(最終話)の感想

再度まで林動と言うかヤン・ヤンがかっこよかったですね。

男気が見られて感動のファンの黄色い声が聞こえてきそうです。

有料動画配信サイトでもDVD発売と同時リリースなので、まだ最後結末まで視聴した方は少ないようですね。

結末に対する感想は、余り見受けられません。

リリース直後なので、しばらくすると最終回結末への評価・評判などのコメントも一気に増えそうですね。

神龍<シェンロン>(中国ドラマ)の感想や視聴者の評価・評判まとめ

この記事では、神龍<シェンロン>(中国ドラマ)の感想や視聴者の評価・評判をお届けしてきました。

いかがだったでしょうか。

 

1年近い撮影期間を費やし、新疆ウイグル自治区、内モンゴル自治区などでも大規模なロケを敢行。

他に類を見ない壮麗かつ幻想的な『神龍<シェロン>』。

容の面白さは、正直折り紙つきな気がしますね。♪

 

そこに華を添える演出、キャストも豪華でこれ以上ない大作だと思いませんか?

個人的には、ヤンヤン、ワン・リークン、リウ・イエンが美男美女に見惚れました。

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