トッケビ第14話ネタバレ!サニーの前世が判明!トッケビと感動の再会?

トッケビネタバレ14話

韓国ドラマ『トッケビ君がくれた愛しい日々』第14話のネタバレをご紹介して参ります!

前回の『トッケビ』第13話では・・・2組のカップルが大晦日デートをしました。

トッケビ夫婦は屋台デートでラブラブ一直線でした!しかし死神は別れを告げられます・・・

 

死神役イ・ドンウクの捨てられた犬感は堪りませんでしたね!

今回は『トッケビ』第14話のネタバレをご紹介致します!

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トッケビの第14話ネタバレ

ウンタクのママが遺したお金は幽霊のジョンヒョンが守っていました。

叔母さんがいくら探しても通帳が見つからない理由が判明しましたね!

しかし拘置所に居る叔母さんは相変わらずの様子・・・

それでは、『トッケビ』14話ネタバレを見ていきましょう!

「作戦」

自室のベッドに座る死神

死神「彼女が振られたのか・・・俺が振られたのか」

呟きながらガックリと肩を落とす。

呆然としている死神

 

朝、キッチンでウンタクが料理を作っている。

そこへ死神トッケビがやって来る。

死神「処理漏れ、何やってるんだ?」

ウンタク「新年だし日頃の感謝を込めてお雑煮を作ってるの」

ソバ豆腐もあるよ!」と指さすウンタク

キム・シン(トッケビ)「関心だな!」と嬉しそう。

 

ウンタク「バイト代が入ったからいい牛肉を買ったの」

ウンタクトッケビを見ながら言う。

トッケビは嬉しそうに笑顔を返す。

死神「俺のは牛肉抜きで」

頷くウンタク

 

ウンタクは2人は夜霧の中をさっそうと歩いて日が懐かしい・・・と。

あの時の2人は素敵だった!」とウンタク

怖い思いもしたけど最高だった!」と親指を立てるウンタク

顔を見合わせるトッケビ死神

すると、「あ!長ネギ買ってない!」とウンタクが声を上げる。

トッケビ死神は「長ネギは大事だ」と。

「行くか」と2人で買い出しに。

 

誘拐されたウンタクを助けた時の様に登場するトッケビ死神

2人はあの時の様にさっそうと歩く。

手にはスーパーの袋を持ち、ネギが顔を出している。

カッコつけて並んで歩いていると、後ろからバイクが走って来る。

バイクの男「危ないだろ!歩道を歩け!」

キム・シン(トッケビ)「歩道を歩けと新年の訓示を与えてくれたな」

トッケビの言葉に頷く死神

死神「助言に感謝して仕返しはしない

2人は笑顔で手を振る。

 

帰宅したトッケビ死神

3人でお雑煮を食べる。

ウンタクトッケビは「あけましておめでとう」と楽しく雑煮を食べる。

しかし死神は「サニーさんと別れた」と唐突に告白。

ウンタク「何と言われたの?」

死神は「私が振られたことに」と言われたと話す。

ウンタクはそれは貴方から連絡してという意味よ」と笑う。

トッケビもウンウン、と黙って聞いている。

 

しかし死神は「正体を聞かれたんだ」と。

ウンタク「それはキツイわね」

ウンタク死神は印象が悪いから天使だと言えば?と助言。

キム・シン(トッケビ)も「元気を出せ、ファイト」と声をかける。

 

すると死神は「相手を知るには答えに近い者に近づくべし」と言い出す。

何だ?と言うトッケビの手を握る死神。

キム・シン(トッケビ)は「何をする!」と慌てる。

死神「やはりお前からは何も見えないな

トッケビからは過去が見えません。

「お雑煮ごちそうさま」と言って行ってしまう死神

 

トッケビは「この手をどうしてくれるんだ?汚れた!」と大騒ぎ。

ウンタクトッケビの手を握って「消毒」と収める。

キム・シン(トッケビ)は「消毒できた、大丈夫だ」と大人しくなる。

その後「食べた分は働いてね」とトッケビに言うウンタク

 

買い物に行くトッケビ死神

すると途中で焼き芋屋を見つける。

トッケビが「焼き芋だ!初めてなんだよ!」と死神を連れて行く。

するとそこにはサニーウンタクがいました。

ウンタク「やだ!偶然ですね!」

しかしサニーはそっぽを向く。

ウンタク「挨拶しないんですか?」

サニー無視することにしたの

 

沈黙が続き、ウンタクトッケビに目で合図を送る。

するとトッケビは「今日の2人は白身と黄身みたいだな」と外す。

死神は全身白いコーディネート。

サニーは黄色い服を着ている。

次は「豆もやしみたいだな!」と言ってまたも外す。

 

ウンタクの作戦は失敗に終わり、3人で帰宅。

ウンタク「おじさんのせいで台無しよ!」

「おじさんを参加させたのが間違いでした」と謝るウンタク

死神は「いや、サニーさんに会えたからよかった」と力なく言って自室へ。

 

ウンタク「大体いい大人が2人も居て5000ウォンも持ってないって何?」

どうやらトッケビ達はお金を持っておらず焼き芋をサニーに買って貰った様子。

キム・シン(トッケビ)「想定外だったんだ、今度からは気をつけよう」

ウンタク「何の成果もないのはおじさんのせいよ」と怒る。

キム・シン(トッケビ)「それに成果はここにあるぞ」とウンタクが持つ焼き芋を指す。

 

自室から仕事着に着替えた死神が出てくる。

死神「仕事に行ってくる」

そして「今日の俺のコンセプトは天使だった」と言い残して出かけて行く。

キム・シン(トッケビ)「君のせいだな」と言ってウンタクから焼き芋を奪って行く。

 

独り占めした焼き芋をほくほく顔で食べるトッケビ

しかし未来のウンタクの映像を思い出す。

ウンタクが「代表」と呼ぶ相手の事を思い出し、機嫌が悪くなる。

しかし、ふと思いつく。

キム・シン(トッケビ)あのネックレスは私が買ってやるものか・・・

そう呟くと出かける用意をしてカナダへ。

以前、ウンタクが道端の行商のネックレスを見ていた場所へ。

「妹」

トッケビが家に戻ると、会長が待っていました。

会長「こんばんは旦那様、どちらへ?」

キム・シン(トッケビ)「買い物をしてきた」

会長は眠れないので囲碁でもどうか?と言います。

会長トッケビが囲碁をしている。

キム・シン(トッケビ)「そなたに囲碁を教えたのは私なのに負けてばかりだ」

会長「私は死ぬ気で打っていますから」

しかしトッケビ会長の未来を見てしまいます。

 

階段に座って酒を飲むトッケビ

そこへ死神も酒を持って来る。

「何かあったのか?」と声をかける死神

トッケビ死神「名簿が届くはずだ」と告げる。

死神ウンタクか?」と心配する。

キム・シン(トッケビ)いや、ユ会長だ

本人には言ったのか?と死神

 

本人に死期を言うのはよいことではない、とトッケビ

死神「ではドクファには?」

「あの子には知らせた方がいいんじゃないのか?」と死神

しかしトッケビは「後悔のない死はない」とう言う。

暗い空気に包まれる2人。

キム・シン(トッケビ)「彼女に連絡しないのか?」

話題を変えるトッケビ

 

正体を明かせないから連絡出来ない、と死神

キム・シン(トッケビ)「お前の顔を見て死神と気づかないとは鈍い女だ」

トッケビは「お前の顔を見たら死神と一発で気づくだろうに」と。

彼女は話が通じないし、別れて正解だ、と。

しかし「悪口はやめろ」と止める死神

 

そして決意した死神サニーの前世はトッケビの妹だと伝える。

死神「彼女の前世の顔はお前が持つ掛け軸の女性と同じだった

キム・シン(トッケビ)「確かか?」

「何を見たんだ?」と聞かれ、見た映像を伝える死神

衝撃を受けるトッケビ

 

その後、トッケビ死神と一緒にサニーの店へ。

サニー「ウンタクならデリバリー中よ」

すると突然「ソン!」と呼びながらサニーに抱き着くトッケビ

サニー「ちょっと!何よ突然!黙ってないでよ!」

サニー死神に助けを呼ぶ。

死神「まだ確かじゃない!スキンシップは早い!」とトッケビを引きはがす。

 

トッケビ「本当にソンなのか?」

サニー「このお兄さん何なの?」

トッケビ「そうだ!兄さんだ!」

サニー「何なの?それにどうしてウビンさんは彼と一緒なの?」

死神彼は前世で貴方と兄妹だったんです

サニー「何それ?前世?」

「そんな怪談話まで作って会いに来たの?」呆れたと言うサニー

しかし「そんなに会いたかったのね・・・」とちょっと嬉しそう。

 

キム・シン(トッケビ)「本当に覚えていないのか?」

サニー「見た目もまともなのに・・・」

「いいわ、私の前世はなんだったの?」と諦めて話を聞くサニー

キム・シン(トッケビ)高麗の王妃だった

サニー「高麗ね・・・」

「思い出したのか?」と声を上げるトッケビ

サニー「ええ思い出したわ!焼き芋代5000ウォン払ってよ!」

前世なんて信じるわけないでしょ!2人とも出てってよ!」とサニーに押される2人。

 

そこへウンタクが戻って来る。

ウンタク「あれ?2人共来てたの?」

サニー「ウンタク!塩よ!一袋撒いて!」

そう言って行ってしまうサニー

死神は「これには事情があって・・・」と彼女を追う。

トッケビも「ソン!」と妹の名を呼んでついて行こうとする。

ウンタクトッケビの腕を掴んで「どういう事?」と怪しんでる。

 

家に帰り、死神ウンタクが向かい合って座っている。

ウンタク「情報を交換しましょう」

「キム・シンさんと社長の関係は?昔の彼女じゃないの?」と聞くウンタク

死神は目をそらす。

ウンタク「違うわね?昔の彼女なら死神さんが黙ってるはずない・・・」

死神「ああ、昔の女じゃない

死神が「質問が」と言うと続きを聞かずに「断る」とウンタク

死神「俺は答えたのにずるいぞ!」と怒る。

ウンタクは「女の友情よ!」と笑う。

 

その後もサニーの店に現れるトッケビ

キム・シン(トッケビ)「ソン、お前の好きだった柿だ」

「お前の好きな色の絹だ」「お前の欲しがっていた履物だ」と色々と持ってくる。

しかしサニーは「柿は嫌い、好きじゃない、趣味じゃない」と拒否。

サニー「店が繁盛して忙しいから帰って!」

キム・シン(トッケビ)私は金運を呼ぶ神なのだ

トッケビの言葉通り珍しく、店にはお客さんが沢山います。

 

そこへデリバリーから戻ったウンタクが「また来てたの?」と。

ションボリして帰るトッケビ

サニー「ねぇ、あの人と交際を続けたい?」とウンタクに言う。

そして「だったら貴方の為にも絹や靴を持ってくるよりチキンをテイクアウトするように言って!」と。

ウンタクは「本当にそうですよね」と返す。

「前世」

ウンタクドクファの働いている店に行く。

ドクファトッケビサニーに付きまとっている話をする。

ウンタク「おじさんが店に入り浸ってるの!」

「死神さんの気持ちも気になるし・・・」と。

ドクファは「それは彼女の前世がおじさんの妹だからだよ」とサラッと話す。

 

「え?」と驚くウンタク

「でもどうして知ってるの?」と。

ドクファ「いいか、死神は触れると前世が見えるらしい

「きっと社長に触れておじさんに教えたんだろう!」

ウンタクは社長に手を握られた死神の姿を思い出す。

ウンタク「あの2人手を繋いでいたわ!」

 

サニーウンタクがお茶を飲んでいる。

サニーねぇ、あなたは前世を信じる?

ウンタク「はい、あると思います」

ウンタク種をまき、水をやり、収穫し、最後に食べる4回巡る人生の話をする。

 

サニー「どこでそんな話を?」

「色々と耳に入ります」とウンタク

「他にもどんな話があるの?聞かせて?」と言われる。

ウンタクトッケビが話す過去の妹の話を思い出す。

そして「キム・ソンという人は愛することに勇敢な人でしたと話す。

するとサニートッケビの家に連れてってと言い出します。

 

トッケビ死神が家でくつろんでいる。

ウンタク「ただいま、お客さんを連れて来たよ」

サニー死神トッケビを見て「2人で一緒に暮らしてるの?」と驚く。

するとトッケビ「いや3人だ」とウンタクを引き寄せる。

ウンタクは「椅子を勧めるのが先でしょ!」と怒る。

 

「何を飲みますか?」と聞くとサニーは焼酎を要求。

死神「ビールならあります」

サニー「誰が話しかけていいと言ったの?」

「すみません」と謝る死神

やり取りを見ていたトッケビは「何故こんな女性に・・・」と呆れる。

サニー「私が妹ですって?証拠を見せて」

大の男が2人揃って冗談言うとは思えないと半信半疑な様子。

 

トッケビは妹の絵巻物を見せる。

キム・シン(トッケビ)「何か感じるか?」

サニー「若くて綺麗な人ね、不器用な私とは違う

妹が口にした「不器用」と言う言葉に気づくトッケビ

サニー「この王妃は幸せに暮らしたの?」

言葉に詰まるトッケビ

 

空気を悟ったウンタクは「2人で話してください」と死神と席を外す。

トッケビは妹の話を話して聞かせる。

キム・シン(トッケビ)の回想シーン。

王妃は「王様がなかなか顔を見せてくれない」

悩ませるお方だわ、と悩ましい気持ちを話している。

ある日、王様が会いに来る。

嬉しくて走って迎えに出る王妃。

出会い頭に驚き、転びそうになる王妃。

王様が身体を支えてくれる。

王様に見惚れる王妃。

 

王「急いでどこへ?」

王妃「王様に会いに」

王「私から出向く」

王妃「早くお会いしたかったので」と笑う。

幸せそうな王妃の時間はすぐに終わりを告げます・・・

 

臣下のパク・チュンホンのお告げを信じる王様

王様の言動はどんどんエスカレートします。

ついに王様は「兄と私とどちらに死んで欲しい?」と王妃に言う様になる。

王様「誰か敵なのか分からん!」と乱心。

王妃が「パク・チュンホンが本当の敵です」と言うが信じません。

そして兄キム・シンが凱旋し、王妃は矢に討たれて死んでしまいます・・・

 

キム・シン(トッケビ)「幸せな時もあったようだ」

「妹は最後の瞬間まで王を見ていた」とサニーに話す。

サニー「王様は?彼も生まれ変わったの?

それは分からない、とトッケビ

サニー「どんな顔か見てみたいわ、いい男?

君が妹ならそこは変わらないな」と言って笑うトッケビ

 

サニー「自分が体験したみたいに切なげに話すのね」と。

「まるで生き続けてるみたい」と言われるトッケビ

キム・シン(トッケビ)「私は記憶を持ったままずっと生きて来た

驚いた様子のサニー

ここに来たのは信じたいからじゃなく、妹さんを大切に想ってるからよ、と。

キム・シン(トッケビ)「そういう所は妹によく似ている」

 

サニー「前世が兄だからって馴れ馴れしくしないでよね」

すぐには受け入れられない、と。

サニー「悪く思うわないでね、それじゃ失礼するわ」

そう言って立ち上がる。

部屋を見渡すサニー

サニーは「あの人、顔も見せない・・・」と死神の事を呟いて帰って行く。

 

玄関を出ると、死神が立っている。

何も言わずサニーを見送る。

サニー「引き留めないの?」

死神「引き留めてもいいんですか?」

しかし「引き留めた後は?」と聞くと。

また無言になってしまう死神

「ひどい人!」と言い捨て去るサニー

 

トッケビが座っている隣にやって来る死神

トッケビ「帰ったか?」

死神「彼女はいつも振り返らない」

そしてあの王妃の絵は誰が書いたのか?と訊ねる死神

トッケビ「王だ、あの肖像画の妹は王が見た妹だ」

王の後悔や罪や恋しさが込められている」と。

死神自分が殺したのにか?」と指摘。

トッケビは「そうだ」と返事する。

 

ウンタクがお店に行くと、サニーが具合悪そうにしている。

ウンタクに気づき起きるサニー

ウンタク「心配で来ました」

サニー「前世なんて信じてないけど、あの家を出てから身体中が痛むの」

家に帰ると言うサニーウンタクが送っていく。

 

すると途中で死神の後輩と出くわす。

ウンタクに気づく後輩死神。

サニー「ああ、屋根部屋の人よ」

ウンタクはさりげなくサニーの目を隠してあげる。

後輩「下の階の住人がトッケビの花嫁の知り合いとは・・・」

世間は狭いな、と呟く。

 

サニーを部屋に送り、看病するウンタク

サニー「あの人の携帯にトッケビ夫婦ってあったわ」

兄だと言う人とあなたのこと?」とサニーは聞く。

そして「あなたもあの2人の正体を言えないんでしょ?」と。

ウンタクは「すみません」と答える。

サニー「ウビンさんはきっと正体は言わないわね」

別れなきゃダメよね・・・」と自分に言い聞かす様に呟く。

サニー「あなたは普通の人間なの?」

ウンタク「はい」

 

帰り道、トッケビが迎えに来ていました。

ウンタクは「私、愛されてるね」と笑う。

道中ウンタクは「私は生まれた時から不思議の国の住人だったから・・・」と言う。

幽霊を見てもトッケビが現れても死神と会っても平気だった、ウンタク

ウンタク「でも社長は可哀想、前世の兄はトッケビで好きな人が死神か・・・」

私も過去のどこかでおじさんの人生に登場していたらいいなぁ」と呟く。

ウンタク「社長の前世がおじさんの妹ならいいな」

「社長はいい人だもん」と、ウンタク

 

「私も兄さんが欲しいな」と言い出すウンタク

ウンタク「あ、兄さんならいたわ!テヒ兄さん」

キム・シン(トッケビ)「まさかカナダのレストランに行く仲じゃ?」

テヒの名前が出て焦るトッケビ

「あの店に行くのはおじさんとだけ」と言うウンタク

キム・シン(トッケビ)「嘘つけ!」

「何で知ってるの?」とウンタク

機嫌を損ねたトッケビは「迎えに来るんじゃなかった!」と1人で行ってしまう。

トッケビを追いかけるウンタク

「卒業」

ウンタクの卒業式の日。

クラスメイトたちは教室で卒業の記念撮影をしてる。

ウンタクに電話が来る。

以前、ウンタクの成績表を持ってきてくれたクラスメイトから。

クラスメイト「それ私の番号よ、たまに電話しない?」

「卒業おめでとう」と会話を交わすようになっている。

担任が教室に入って来る。

 

担任「皆席について」

制服は下級生に譲ります、と連絡を告げると保護者を招き入れる。

教室には保護者たちが入って来る。

皆親子で卒業を祝っている。

ウンタクだけ1人ぽつんと座っている。

そこへ、赤い服の女が現れます。

 

教室の人達が全員注目する。

女はウンタクにハグして「お疲れ様、ママも喜んでるわ」と。

ウンタクは以前トイレでホウレンソウをくれた女性だと気づく。

「何故?」と聞くと可愛いから」と言ってウンタクを愛おしそうに見る。

その言葉にハッ!と気づくウンタク

赤い服の女は「しー」と人差し指を唇に押し当てる。

花束を渡し「卒業おめでとう」と。

 

赤い服の女は教卓にいる担任の前へ。

そして担任に「貴方、なぜそんな教師になったの?と語りかける。

すると突然、担任教師は泣き出してしまう。

赤い服の女は教室を出て行き。

教師「何故涙が?」と自分でも分からない。

担任教師も教室を足早に出て行く。

トッケビウンタクの教室へ向かう。

 

朝鮮後期・哲装12年。

酒と書かれた店に居る。トッケビとお供の人。

トッケビは遠い先の時代が見えた、と話している。

教室のウンタクを見つけ、遠い過去にウンタクが登場していた事に気づく。

ウンタクトッケビを見つけ手を振る。

ウンタクに笑いかけるトッケビ

 

『トッケビ』第14話はここまでです!

前世のお話がどんどん明らかになってきましたね。

死神の前世も判明するのでしょうか?

トッケビの第14話ネタバレまとめ

韓国ドラマ『トッケ君がくれた愛しい日々』第14話ネタバレをご紹介して参りました!

社長サニーの前世が王妃だったと判明しましたね!

しかし社長には前世の記憶がない様子。

 

それでもトッケビは妹が気になってお店に入り浸ります。

サニーの後をついて回る兄トッケビは可愛いですね!

第14話はこちら <<◾︎>> 第16話はこちら

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