トッケビのネタバレ7話!死神が御曹司ドクファにヤキモチ?

トッケビ 7話 ネタバレ

韓国ドラマ『トッケビ君がくれた愛しい日々』第7話のネタバレをご紹介して参ります!

 

『トッケビ』第6話では、ついにトッケビウンタクの同居がスタートしました!

 

しかし、初日から寝る場所をめぐってひと騒動・・・

 

トッケビ役コン・ユ死神役イ・ドンウクのやり取りは楽しくて笑ってしまいます!

 

今回は『トッケビ君がくれた愛しい日々』第7話ネタバレあらすじをご紹介して参りますよ!

第6話はこちら <<◾︎>> 第8話はこちら

 

『トッケビ』第7話ネタバレ

ウンタクを家に連れて来たトッケビ

 

しかし部屋の改装が終わるまで自分の部屋を使うよう言い出します。

 

そして自分は死神の部屋へ・・・

 

枕を持って死神の部屋に来たトッケビが可愛かったですね!

 

それでは『トッケビ』第7話のネタバレを見ていきましょう!

 

 

「要望書」

トッケビの部屋を譲ってもらったウンタク

荷物を下ろして椅子に腰かける。

 

ウンタク「すごく快適だわ」

ふと見ると、ウンタクが渡した本がありました。

手に取って、ちゃんと読んだのかしら?と中身を確認する。

赤い表紙のノートを開けると、ウンタクがプレゼントしたカエデが挟まっていました。

大事にしている様子に嬉しそうなウンタク

 

何の本だろう?と見てみるが、漢字が読めません。

しかしそれは、キム・シン(トッケビ)が書いた日記でした。

 

結局、死神の部屋に泊っているトッケビ

キム・シン(トッケビ)「神と会ったことは?もしや今神と会っているのか?」

ベッドで眠る死神に話しかける。

死神「俺のような下っ端が会えるわけない」

キム・シン(トッケビ)「私は一度見た

死神「どんな顔だった?」

キム・シン(トッケビ)「あの時は蝶だった

 

死神「神の戒めだ、虫一匹も殺せなくなるようにとな」

キム・シン(トッケビ)「顔でも見せてくれたら恨み言のひとつでも言えるのに」

死神「そうだな」

キム・シン(トッケビ)「神が人の器に合わせて試練を与えるなら、神は私を過大評価してる

死神「辛いか?」

キム・シン(トッケビ)「お前の胸では泣かないから安心しろ」

死神「人間は神を見れるのに俺たちは見られない」

 

翌朝、トッケビのベッドで眠ったウンタクが起きる。

ウンタク「トッケビさんの家だったわね」

「朝食はどうするんだろ?食料はあるかな?」とウキウキしている。

辺りを見渡して「何でもそろってるのにどこか寂しいわ・・・

 

キッチンでは肉を焼くトッケビとサラダを作る死神の姿がありました。

そこへ制服を着たウンタクもやってくる。

ウンタク「素敵!男所帯で心配してたの!食事をつくってもらうのは久しぶり!」と喜ぶ。

しかしトッケビは「私の分だ」と冷たい。

 

何とか朝食を食べ終えたウンタク

「ご馳走様でした!」と食器を運ぶ。

明日からお小遣いも食事も自分で何とかするわ、洗濯もね、と言う。

「当然だ」と冷たい返事が帰ってくる。

 

ウンタク「でもお金持ちの家には使用人がいるもんじゃ・・・」

しかしウンタクが振り返ると、トッケビ死神が力を使ってやり合っていました。

ナイフが宙に浮き、必死に交わしている2人。

それを見たウンタク「使用人を使えない訳が分かったわ」と。

 

ウンタク「だから私も準備してきたの」と言って、メモを出します。

メモには「要望書」と書いてあります。

 

ウンタク1つ、雨を降らせないこと

そして2つ、不満は直接言う事と読み上げます。

「私を連れて行こうとしたり、脅したりしないで」と忠告する。

そして「3つ、私に用がある時は電話することと。

そう言ってメモを冷蔵庫に貼っていくウンタク

「行ってきます」と挨拶して学校へ行くウンタク

 

ウンタクからの申し出により、2人は携帯電話を持つことに。

ドクファが2人の携帯電話を買ってきてくれます。

死神が黒い携帯電話を手に取り「黒は俺だな!青い方はお前だ」とトッケビに回す。

死神ははしゃいでいます。

 

ドクファが使い方を説明しようとすると、トッケビが「説明は彼だけで大丈夫だ」と言う。

しかしドクファが「それじゃあ、まずはアプリストアに行こうか」と言います。

するとトッケビ死神も出かける支度をしだします。

呆れるドクファ

 

その後、一通り携帯電話の使い方の説明を受ける2人。

自室に居る死神トッケビが電話をかけてくる。

電話で相手の顔を見ながらの通話に挑戦する2人。

 

一方のウンタクは学校のパソコンで「キム・シン」を検索していました。

検索結果では「キム・シンは高麗の武臣でした」

ウンタクは「それじゃあ公務員かな?安定的ね」と嬉しそう。

 

放課後、ウンタクが買い物をしていると知らない番号から電話が着ます。

相手はトッケビでした。

トッケビも買い物に参加し、2人で必要なものを買い出し。

ウンタク「スマホも使えるとは」

最新式だ、と自慢するトッケビ

買い物メモを取り上げ読み上げるトッケビ

キム・シン(トッケビ)「何を買うんだ?歯ブラシは家にあるぞ」

 

するとぬいぐるみを見つけたウンタクが「おじさんのキャラクターだ!」と笑う。

キム・シン(トッケビ)「ほっぺが赤いおじさんがいるか!」

ウンタク「トッケビだと皆が怖がるからよ」

ソバ豆腐をかぶって変装してるのよ、可愛いでしょ?あとは察して」と。

 

カゴにぬいぐるみを放り込むトッケビ

他にも「夜に勉強する時に使うの」と言って色々と買ってもらう。

 

キム・シン(トッケビ)「他には?」

何でも買ってくれそうなトッケビ

しかしウンタクは「これ以上は引っ越すときに荷物になるから」と遠慮する。

何だと?」とトッケビ

 

ウンタク「別居する可能性もあるでしょ

そう言われて「これは全部私のものだ、やるとは言っていない」と言い出す。

そのままレジへ行くトッケビ

 

「女性が好む名前」

家では死神が申請書なのど書類作成をしている。

受領書に「キム使者」とサインし、サニーから「名前は?」と聞かれたことを思い出す。

 

死神の回想シーン。

珈琲を飲もうと言われサニーとお店に入った時。

社長サニー「別に年収や財産を聞いたわけじゃないでしょ?」

名前を聞いただけで帰るの?」と。

死神「名前に神経質でして、失礼ソンヒさん」

社長サニー「ソンヒじゃなくってサニーよ!」

サニー「今夜はこれでお別れ?」

 

死神「珈琲は飲み終えました」

サニー「あきれた」

死神「さっきお代わりの時に領収書を渡したでしょう?返して下さい」

サニーなぜ2杯飲んだと思う?

死神「好物ですか?厳しい会社なので領収書を下さい」

そう言われてあきれ顔のサニー

 

書類整理をしていた死神は、ふとサニーに貰った電話番号のメモを手に取る。

そして携帯電話を取り出し、たどたどしい手つきで連絡先を追加する。

時間をかけてやっと登録しますが、彼女に電話がかけられません。

 

トッケビウンタクが買い物袋を沢山持って帰宅。

部屋の内装が終わったと聞き、2階の部屋へ。

後からトッケビがやって来て「気に入ったか?」と聞く。

ウンタクは「素敵!」と大喜び。

キム・シン(トッケビ)「下は私の部屋だから爪先立ちで静かに歩けよ」

わかった!と言って爪先立ちになって見せるウンタク

 

暫くして、トッケビが自室で読書中。

上の部屋ではウンタクが鉢植えを机の上に移動させたり、ベッドで飛び跳ねてるのを感じるトッケビ

キム・シン(トッケビ)楽しそうだ」と嬉しそう。

「集中できないな」と言うが、ウンタクが来て嬉しそうなトッケビ

 

ウンタクの部屋に死神が相談しにやって来ます。

死神は「女が好む男の名前」を教えて欲しいと言います。

「え?」と驚くウンタク

死神「俺には名前がないんだ」

だから参考にしたいと言う死神

ウンタク「トッケビさんには名前があるのに・・・」

死神「何て名前だ?」

ウンタク「キム・シンよ、素敵でしょ?

「むかつく」と死神

 

ウンタク「名前の候補は?」

死神「ヒョク、ジュン、ミン」

それを聞いたウンタクの顔は渋い。

足を組み直し、「女性が好きな男性と言えばこの3人です

ヒョンビン、ウォンビン、キム・ウビン」と答えるウンタク

死神は「ビンか!」と納得。

 

別の日、ウンタクを車で送るドクファ

ドクファ「まさか俳優の名前を使わないよな?」

ウンタク「あなたも有名人の名前じゃない」

ドクファ「俺の名前はおじさんが付けたんだ」

「ユ・ドクファの映画にその時ハマってね」ムカツクから彼の映画は見ない、と言う。

知名度では彼には勝てないし、僕は君にも勝てない、と言う。

 

どういう意味?とウンタクが聞く。

ドクファ「君は僕の運命を握ってるんだ

ウンタク「運命って?」

ドクファ命より大事なクレジットカードだ!

ウンタクは「私は何も持たない人間だと思ってたけど実は多くのものを握ってたのね!」と嬉しそう。

 

ウンタクが「あそこです」と指定した場所は。

ドクファがお金を作るために売ろうとしたビルのお店でした。

ドクファ「あのチキン店・・・あれが君のバイト先?」

 

ウンタクの方はバイト店で掃除中。

夜は部屋で勉強を頑張るウンタク

勉強していると、トッケビがお菓子を差し入れ。

差し入れにはメモがついていて「勉強の手が空いたら、剣を・・・と書いてある。

果物の差し入れの時も同じようなメモがついている。

ある時はブロッコリーにメモがついていて勉強の手が空いたらあいつの剣を・・・と書いてある。

 

食器を下げに行くと、トッケビと遭遇。

キム・シン(トッケビ)「食べて勉強するばかりで剣をぬこうともしない」

ウンタク「ラジオのディレクターを目指してるの」

キム・シン(トッケビ)「その理解力では大学に落ちるぞ」

ウンタク「受験生に禁句よ!」

しかしウンタクは剣を抜くのは保留にしたい、と言い出します。

「どういうことだ?」とトッケビ

 

ウンタク「抜いたらお払い箱にされそうじゃない?」

「不安で勉強に集中できない」と訴える。

食欲はあるのに、と嫌味を言われる。

「食費が惜しい?500万で手を売っとけばよかったのよ」とウンタク

そういえばなぜ500万だったんだ?ソウルじゃ家も借りれないぞ?トッケビ

ウンタク「大人になるまでサウナで寝泊まりする費用と大学に合格した時の授業料よ」

私のような貧乏人にはものすごい大金よ、と言う。

 

死神もやって来て「彼女に500万やれ」と。

500万」が「告白」と聞こえてドキッとするトッケビ

キム・シン(トッケビ)「勉強しろ!」と言ってウンタクを追い払う。

死神は「お前の名前はキム・シンだって?

「そうだけど?」とキム・シン(トッケビ)

死神「お前の名前カッコいいな

そう言って行ってしまう死神

 

「彼氏」

別の日。チキン店。

社長サニーは携帯電話を睨んでいる。

サニー「連絡しない気?しなさい!」と言って念じている。

ウンタク「人生の先輩として相談に乗ってください」

サニー「先輩にする相談はあれしかないわね」と腕組をする。

「妊娠したの?」と。

ウンタクは「違います!」と否定。

 

ウンタク「若いうちに結婚するのをどう思います?」

サニー「男の年齢は?」

ウンタク「年上です」

サニー「私よりは下でしょ?どんな男なの?」

ウンタク「読書と芸術を愛する人で昔は公務員・・・」

サニー「あなたに対する態度はどうなの?」

ウンタク「必要とされています」

 

サニー「彼を好きなの?」

ウンタクは「いいえ!」と否定。

サニー「彼に愛されてる?」

考えて「いいえ」と答えるウンタク。

サニー「愛がないのになぜ結婚するのよ?

そう言われて「そうですね、変な結婚」と言って笑うウンタク

 

バイトの帰り道。

以前「必要なら愛す」と言われたことを思い出し怒りがこみ上げるウンタク

ウンタクそんな愛いらないわ!冷たくしてやると」と呟く。

家に帰ると死神が洗濯物を畳んでいる。

ウンタクは「1人で大変ですね、手伝います」と言って手伝う。

トッケビはずっと家で本を読んでいた風にポーズする。

しかし実はウンタクが歩いてきた街の本屋に居てウンタクの近くに居たのです。

ウンタクが帰ってくる前に瞬間移動して帰って来たトッケビ

 

ウンタク死神が仲良く洗濯物を畳んでいると、トッケビが「この絵をどこに飾ろうかな~?」とやってくる。

しかし2人は無視。

ウンタクの赤いマフラーが出てきて「9歳の時にも巻いてたな」と死神

ウンタク「母の形見なんです

母は首の痣を隠せば幽霊も見えなくなると思ったみたい、と語りだす。

「効果はなかったけど、今はこのマフラーが母の代わりです」と言って畳む。

その話を聞いて死神トッケビに「500万を!」と訴える。

キム・シン(トッケビ)「告白と言うな!」

「君は悲しい話が多すぎるぞ!」とウンタクに言う。

ウンタク「おじさんに言ってない」

 

ウンタク「名前は決めました?」

2人がお喋りしてるのを「勉強しないのか?大学に落ちるぞ」と邪魔するトッケビ

ウンタク「ご心配には及びません」

キム・シン(トッケビ)「そんなんじゃラジオディレクターになれないぞ」

死神「ディレクター志望か?」

ウンタク「昔からラジオが好きなんです」

また2人が会話を楽しむ。

 

キム・シン(トッケビ)「なぜこいつと話すんだ?

ウンタク「同居人同士親しくしないと」

キム・シン(トッケビ)「同居人?この家に人間はいないぞ」

ウンタクトッケビを無視して「パク・ボゴムという名前はどう?」と会話をつづける。

キム・シン(トッケビ)「剣が見えるからと調子にのるな!」と怒鳴る。

怒ったウンタクが立ち上がり、言い合いが始まる。

 

ウンタク私を思うなら願いを叶えてよ!まだ彼氏が現れてないわよ!」と迫る。

キム・シン(トッケビ)いるだろ!君の彼氏は私だ!」と怒鳴る。

急に恥ずかしくなったウンタクトッケビはそれぞれ自室へ走ってしまう。

言い合いをしていても結局仲良くしている様子を見せられる死神

 

俺は名前がなくて電話もできないのに・・・」と落ち込む死神

ずっと考え込んでいつの間にか暗くなっている。

ドクファトッケビが集まってくる。

そしてトッケビが勝手にサニーに電話をかけてしまう。

キム・シン(トッケビ)「鳴ってるぞ」

やめろ!」と死神は必死。

サニーが「はい」と出ると電話を死神に返すトッケビ

サニーの登録名には「ソンヒじゃなくてソニー」と登録している死神

 

時間を止めて電話で話す練習をする死神

しかしトッケビにも同じ能力があり、動き出してしまう。

動き出したトッケビドクファも動かしてしまう。

慌てて電話に出る死神

社長サニー「電話のかけ方は知ってたのね、指でも折れてたの?

死神「操作法は習いました、怪我はしてません心配をどうも」

サニー「番号を捨てたかと思ってたわ

死神「番号さんはあります」

サニーの嫌味も通じない死神

 

しかし会話が続かない死神

サニー「それで終わり?私の都合のいい時間を聞くとかないの?」

死神「都合のいい時間は?」

サニー「朝から晩まで空いてるわ

別の日。かっこよく決めた死神ドクファと一緒に出掛けます。

死神「人間っぽく徒歩でいくぞ」

ドクファ「乗って、人間が歩く距離じゃないよ」

死神「そうか」

そう言ってドクファのオープンカーで出かけることに。

 

「29歳の君」

家に残ったウンタクトッケビは鉢合わせになり気まずくなっている。

「しょうがないから食事に行こう」という事に。

ステーキを食べに行ったカナダの店に到着。

ウンタク「このお店に来るの2度目ね」

「前はあの席だった」と嬉しそうなウンタク

 

その店で29歳になったウンタクの姿を見るトッケビ

29歳になったウンタクは幸せそうだが、隣に自分の姿はない。

未来を見たトッケビは不滅の命を終えたことを知る。

自分が消えた後も幸せそうに生きているウンタクの姿を見て、この世を去ろうと決心する。

ウンタクのために自分が選ぶ道は命を終えることだ、と。

 

家に帰って来たウンタクトッケビ

トッケビは突然「剣を抜いてくれ」と言い出す。

選択できる考えを捨てたい」と言う。

「何を選ぶの?」と言う問いには答えない。

ウンタク「悪いけど私の調査は終わってない」

「オジサンを刺した人は最も信頼していた人でしょ?もしかしてオジサンは悪人なの?」

「剣が罰なら抜いてあげることはできないわ」

もしかして「謀反人なの?」と。

 

ウンタクの問いに昔の映像が蘇る。

キム・シン(トッケビ)「そうだ、生きるのに必死で、不名誉な死に方をした」

罪なき者を大勢死なせてしまった、だからこうして罰を受けている」と話す。

「この剣が罰だ、でも900年も受けたら十分だろう」と。

それを聞いたウンタクは罰じゃないと否定する。

オジサンは神様からすごい力を貰ったの」と。

 

オジサンが本物の悪党なら神様はトッケビだけ作ったはずよ」と言うウンタク

花嫁なんか作らなかったはず」そう言ってトッケビの涙をぬぐうウンタク

しかしウンタクの目からも涙が流れています。

どんな存在だったとしても、オジサンはちゃんと神様に愛されてるわ

そう言われてトッケビはまた涙を流す。

 

900年もの間罰だと思って生きて来たなんて気の毒な人・・・と泣くウンタク

しかし「悲しいからひとまず泣くけどタダでは抜いてあげないわ」と言う。

何だと?」と驚くトッケビ

ウンタク「悲惨な時は同情より確かなものがいいのよ」

涙を拭いて「バイトに行ってくる、その間に私の望みを考えておいて!」

私より可哀想・・・上には上がいたのねと言ってバイトへ向かう。

キム・シン(トッケビ)「君は何が欲しいんだ?」と訊ねますが自分で考えて!と言われる。

 

一方、ドクファと一緒にサニーとの待ち合わせ場所へ向かった死神

飲食店で4人で会います。

サニー「彼女は美容部員で私は自営業、お友達は何をしている人なの?」

サニーが友人を紹介し、ドクファに訊ねます。

ドクファ「彼よりだいぶ年下で御曹司です

ユ・ドクファです」と言って名刺を渡す。

 

サニーに「あなたはどんな職業なの?」と聞かれる死神

直ぐに答えないので「もしかして無職なの?」と言われる。

死神「サービス業です」と慌てて答える。

「詳しくは言えません、すみません」と言って頭を下げる死神

サニーが「今日は名前はあるの?」と名前を聞いて来ます。

すると自信満々に「キム・ウビンです」と答える死神

隣に居るドクファが苦い顔をする。

 

サニーの友人が「きっと飲食店で接客してるのよ」

サニーが名刺があればちょうだいと言って手を出す。

名刺は用意してなかった死神は「前もって言って欲しかった」と呟く。

すると友人が携帯でドクファの名前を検索し、本当に御曹司だわ!と騒ぎ出す。

すっかりドクファに興味津々になるサニーと友人。

面白くない死神は力を使ってドクファと友人を先に帰らせます。

 

やっとサニーと2人きりになった死神。

「これを」と言って緑色の指輪をサニーにあげます。

するとドクファの電話番号くれる?と言われる。

死神がまたか!と勘違いしますが、

「うちのビルのオーナーなのよ、ちょっと話したいことあるの」と。

そう言われて携帯電話を取り出す死神

ドクファの連絡先を出そうとするが手間取っていると、

見かねたサニーが私に貸してと言ってくれる。

 

サニーが電話帳を見ると笑いだす。

サニー「あなたトッケビ夫婦と知り合いなの?

死神「ええ、たまたまです」

貴方って本当に変な人だわ」と言って笑うサニー

死神はそんな彼女の笑顔に見惚れています。

 

 

韓国ドラマ『トッケビ』第7話はここまでです!

死神がどんどん面白いキャラクターになっていくのが楽しいですね!

サニーが夢中になるのも分かります。

トッケビ夫婦と死神カップルの恋の行方は大注目です!

 

『トッケビ』ネタバレ第7話まとめ

韓国ドラマ『トッケビ君がくれた愛しい日々』第7話ネタバレをご紹介して参りました!

 

ついにトッケビ死神が携帯電話を手に入れました!

 

トッケビと仲良くなる死神の様子も見ていて楽しいですね!

 

サニーに気に入れたい一心で頑張る死神も可愛いです!次回も楽しみですね!

第6話はこちら <<◾︎>> 第8話はこちら

 

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